記事提供:カラパイア

猫と犬、両方飼っているお宅の場合には、わりと良くある光景なのかもしれない。犬用のベッドは猫がくまなく占拠する。猫用のベッドがあるにもかかわらず、犬用の方を陣取る。というか犬が使いたい時に限ってそこにいる。

これはある種の猫の愛情表現なのかもしれないが、犬にとってはせつなすぎる。だもんだから飼い主がカメラを向けるとこんな表情だったりなんかもする。

1. ボクのベッドが空いてません

2. こんなに大きなベッドには小さな猫、その外には大きな犬2匹

3. なんかイヤな予感します…やっぱりこうなった

4. 猫さんがどいてくれないんですよ

5. 小さい子には席を譲るから、ボクはいいです

6. 犬用ベッドを猫にとられ、しかたなく猫用ベッドにはみだしながら入る犬

7. すごくリラックスしているようですがボクの席です

8. またなの。毎回寝ようとおもうとこうなの

9. この状況をなんとかしてください

10. 猫さんには大きすぎると思うのですが

11. これな

12. 今度はそっちのソファに寝たくなった(猫)

13. 私にはその猫用ベッドには入れませんから

14. かれこれ1時間待ち

15. 骨をあげるからどいてくれないかな

16. 猫さんフカフカのお布団でいいですね。それ私のだけど

17. そのうち起きてくれると信じてふて寝

18. 猫さんドヤ顔してません?

19. 小さい子だからしょうがないけども…

20. 猫(ニヤリ)

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出典 YouTube

出典:mashable

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