一歩足を踏み入れると、二度と抜け出すことが出来ないと言われている樹海。とくに青木ヶ原にある富士の樹海なんかは、「方位磁針が使えない」「電子機器が狂う」「自殺の名所」などと数々の俗説がありますね。

※実際は、方位が分からなくなるほど大きく狂うものではなかったり、自殺の数も減ってきているそうです。

そんな中、Twitterユーザーの「ディカ@横幅勢」さん(@DICA_Coj)が、愛知県新城市の長篠堰堤付近で、ある看板を見かけたそうです。

普通、樹海などの入口には、「この先危険!」とか、「ここから先行くな!」とかが書いてあるようなものなのですが…

「無事に帰ってね!」

出典 https://twitter.com

マジか…。これは逆に怖すぎますね…。

これにはTwitterユーザーたちも…

怖すぎです…。

これはさすがに進む気がしませんよね…。

きっとナニカがあるんでしょうね…。

知りたくないです…。

う…うそでしょ…?

え…そういう意味なの…?

ダメでしょ…。

ど…どこによ…((((( ;゚Д゚))))

ウソだと言って…。

一体この先には何があるんでしょうかね…。

知りたいような知りたくないような…。

行ったみたいような行きたくないような…。

やっぱり行きたくはないですかね…。

この記事を書いたユーザー

wagibank このユーザーの他の記事を見る

広告代理店に勤務している傍らフリーのライターとして活動中。職業柄、最新の話題に常に触れているため、皆さんに楽しんでもらえるような記事を作っていければなと思ってたりします。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス