1年半ほど前、TVや雑誌を始め、数々のメディアで話題とった“趙燁(チョー・ヒカル)”さんのボディペインティングアート。ちなみに、我が『spotlight』でも“非現実なリアル”と称し、その驚きの作品を紹介していたのですが…

今回紹介するのは、大学(武蔵野美術大学)を卒業し、プロのアーティストとなった“趙燁”さんの、圧倒的な進化を遂げた作品たちでして、卓越した技術も然ることながら、その類まれなるセンスによって描かれた作品の数々は、どれも圧巻!目を見張るモノばかりとなっています。

ボディペインティングアートと言うよりも、イリュージョンアートと言った方がしっくりとくる…彼女の作品。

ボディペイントとわかっていても、脳がなかなか理解してくれませんよね。

ちなみに趙さん。ボディペイントを始めたきっかけは…

たまたま家に紙がなく、試しに自分の手に絵を描いたところ、思った以上に評判が良かったから

とのことですが、今や、世界が注目するボディペインティングアーティスト。人生何があるか…わかりませんね。

プロという重圧の中で臆することなく、圧倒的な進化を遂げる趙さん。では、二度見、いや、三度見してしまう驚愕のボディペインティングアート。どうぞご覧ください!

Pick Me

Super fast charging

sweet thoughts

Edge Face

Edge Face(2)

Swipe

Filter Face

これはさすがに

『映像的な仕掛けも混じっているのかな?』

と思いましたが…

映像的なトリックは一切無し!

ボディペイントのみで制作された作品でした。(驚)

Banana-Fish

caught up with my own thought

BLOSSOM

METAMORPHOSIS

いかがでしたか?

現在、ボディペイントだけに留まらず、衣服のデザインやイラスト、映像作品なども手掛けている趙さん。また、初の写真集『SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ』も売れ行き好調で、重版、増刷されるほど注目されているそうなので、作品に興味を持った方は彼女のHP&写真集。是非、チェックしてみてはいかがでしょうか?

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