意外と正式名称を知らない物の筆頭として挙げられる、「食パンの袋を留めるアレ」。

ここ最近は「青森県」にされたり、「猫」にされたりと様々な形で話題になりました。

か、かわいい…w

青森県でもパンの袋が留められそうですねw

正式名称は「バッグ・クロージャー」

「食パンの袋を留めるアレ」の正式名称は「バッグ・クロージャー」といい、アメリカ人のフロイド・パクストン氏という方が発明したのだとか。


そんな中、Twitterでお笑い芸人のルネ岩田さん(@IwataSatoshi)が「バッグ・クロージャー」の画期的な再利用法を紹介されて反響を呼んでいるようです。

実際の再利用法がこちら!

おそらくみなさんのご家庭にもある電源タップ。

非常に便利なのですがどこに何を刺したのか分からなくなってしまいがちですよね…。

そこで、ルネ岩田さんは電気コードのプラグ部分に「バッグ・クロージャー」を装着し、タグの代わりとして使用。

こうすることでどこに何を刺したのかが一目瞭然になり、使わない物はスイッチをオフにしておくなど節電にも繋がります!

この方法を紹介したツイートは大反響に

このツイートはたちまち話題となり、短時間で約1000リツイートを記録。

その後もリツイートが伸び続けるなど、大きな反響を呼んでいました。

ツイートを見た方からは絶賛の声が続出

これらの他にも、多くの意見が寄せられていました。


最近、形に焦点を当てた再利用法ばかりが取り上げられがちだった「バッグ・クロージャー」。

みなさんもこの実用的な方法を試されてみてはいかがでしょうか!

この記事を書いたユーザー

Edoward31 このユーザーの他の記事を見る

まだまだ初心者ですが、よろしくお願いします。

得意ジャンル
  • 話題
  • グルメ
  • おもしろ
  • ニュース

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス