趣味を極めるとこんな事まで出来るのか…。

Twitterユーザーの「鉄平(@BS_teppei)」さんが、軽い気持ちで母親にお願いしてみたら、とんでもないデキの作品が帰ってきたというお話が、話題になっています。

大人気ゲームシリーズ「ファイナルファンタジー」の、まだCGでは無くドット絵が主流だったスーパーファミコン時代の最後の作品「ファイナルファンタジー6」。
そのキャラクターを、ビーズで作ってみて…というお願いだったようですが。

■話題のツイート

左がネットにあった画像。
右が、お母様がビーズで作られたもの。

・拡大したもの

出典 https://twitter.com

これが凄い!
小さい画像で見ると、どっちがビーズで作られたものか分からないレベルのデキ!

・再現するのは難しかったようですが…

そりゃ先生も褒めますよ!

このデキに感嘆の声

・細部が凄い

本当のドット絵と見間違える位ですからね

・同じビーズ趣味の人からしても凄いみたい

やっている人が言うんですから、本当に凄いんでしょう

・商品化出来るんじゃない?

作った欲しいと言った鉄平さん本人も買ってしまいそうなデキ。
たしかにドット絵とビーズの相性は抜群ですね。

・FF6懐かしい!という声も

私はロックが好きでした!

世代の人にはたまらない!

趣味がこうじて…という話はよく聞きますが、それにしても凄いクオリティ。
好きこそ物の上手なれを地で行っているお母様ですね。
素晴らしいです。

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なるべく波風立てないように生きる事が信条の30代(♂)です。軽い気持ちで読める記事を心がけたいと思います。

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