記事提供:カラパイア

写真家のクリストファー・クラインは、2014年8月にゴールデン・ドゥードルという品種の犬を飼い始めた。ジョジと名付けたその愛犬の存在が、自分の生活の中でどんどん大きくなっていった。

それを写真で表現しようと、クラインはジョジと一緒に撮影した写真を使い、ジョジの体を大きく加工したり、逆に自分を小さく加工して同じ写真にはめこんだという。

クラインにとってもうジョジはなくてはならない存在で、それほどまでに大きかったのだ。

現在1歳8カ月となったジョジ。実際の体高は60cmほどだが、クラインの作った写真には巨大なジョジと小さなクラインの姿だ。

冒険したり、海で遊んだり、時に景色を眺めて語り合ったり、とにかく2人は親友で、まるでファンタジー映画、ネバーエンディングストーリーの中にいるようだ。

1.

2.

3.

4.

5.

6.

7.

8.

9.

10.

11.

12.

13.

出典:thedodo
出典:Christopher Cline

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス