目線が男性の方に向かう

つい、目線がその男性の方に向かいます。

よく目で追ってしまう

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好きな人を見たいというのは、自然な心理ですね。

不必要なほどに目を合わせる

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多少、不自然さがあるので、まわりからバレることもあります。

無表情な男性に比べ感情表現豊かな女性は興味関心がある人を見ているときは、目を大きく見開いて瞳孔も大きくなり、 目がキラキラ輝いて見えるほどです

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女性が興味のある男性を見ているときは、瞳孔がやや開き気味になります。

したがって、目が大きく輝いて、表情が生き生きとします。恋をしているときの表情ということでしょうかね…。逆に、興味のない男性を見るときは、目が開かず輝きません。そのため、表情も生き生きとはしません(冷静な感じです)。

男性の立場から見た場合、そのような女性の表情に出くわしたら、(残念ながら)何の興味も持たれていない…ということになります。アプローチしても無駄になります。

コミュニケーションを取ろうとする

興味のある男性と、コミュニケーションを取ろうとします。

女性にとって会話は他のどの遊びにも勝る娯楽

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「好きな人と話したい」ということは、当然の欲求だと思います。

積極的に話しかけたり、共通の話題を作ろうと相手の趣味を勉強したりする

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したがって、なんとか距離を詰めようとします。

コミュニケーションを持続させること=好意の表れと言っても過言ではありません

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男性の立場から見た場合、女性の方からコミュニケーションを取ろうとしてきた場合は、興味を持たれている可能性があります(ただし、社交辞令の可能性もあります)。

もし、その姿勢が1度だけではなく、変わらないようであれば、興味を持たれている可能性が高いと思います。女性は、興味のない男性や嫌いな男性に対しては、距離を取ろうとしますので、少なくともその種の男性とは見られていない、ということになります。

話すとき笑顔になる

興味のある男性と話すとき、笑顔になります。

彼と話せた喜びが顔に出てしまう

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自然な笑顔がでますね。

社交的な女性ならきっと口角が上がり笑顔になっていることでしょう

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「うれしい」という感情から発生する笑顔なので、自然な笑顔になります。

人には見せないキラキラとした笑顔になる女性が多いようです

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先ほども述べましたが、瞳孔が開き気味になるため、キラキラした表情になります。

普段から誰に対しても、ニコニコ愛想のいい女性がいます。男性から見た場合、このタイプの女性は(見た目だけでは)判別しにくいでしょう。会話を続けたい感じなのか、そうでないのか(社交辞令的な会話なのか)、合わせて考える必要がありそうです。

リアクションが大きくなる

興味のある男性の話に対して、リアクションが大きくなります。

一緒にいると楽しくてつい体が動いてしまう

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気持ちが昂るので、リアクションが自然に大きくなります。

意中の男性と話す嬉しさのあまり、過剰な反応になるという女性もいました

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笑顔と同じです。ボディランゲージですね。

「わかる」「そうだよね」などの相槌が多く、話を合わせてくる

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また、男性の話に合わせます。

女性の方に、「好かれたい」、「話のわかる女性だと思われたい」という感情があるため、男性の話の内容がどうあれ、(無条件で)共感したり、合わせたりするのです。

ある種の男性に対するアピールだと思います。

そっけなくなる

そっけなくなることもあります。

本命だからこそそっけなくあしらってしまう

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相手に自分の気持ちを知られたくない…という気持ちが働きます。

冷静さを装うあまり、冷たい態度を取ってしまう女性もいます

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好きなことを知られることが恥ずかしい…ということです。

好き避けというのは「好きなのに、避けてしまう」「恥ずかしいから、まるで嫌いかのように振る舞う」ということを表した言葉です

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「好き避け」という言葉を聞いたことがあると思います。

文字どおり、「好きなのに、避けてしまう」ということです。シャイで自分に自信がなかったり、妙なプライドを持っていたりする女性に多くみられる行動です。

要は、恋愛なれしていない、恋愛下手な人に見られる行動だと思います。

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