記事提供:カラパイア

ネット上には世界各国の美しい風景が写しだされた写真が滝のように流れてくる。その景色に憧れて実際に行ってみたところ、現実はこうだった。

人多すぎ、ゴミ多すぎ、もうがっかりだよ…そんな経験はないだろうか?

プロのカメラマンが撮影した観光地の写真は、一番美しいその瞬間を美しく撮影しているわけで、実際に行ってみると、旅行シーズンであれば人が集まり過ぎて、あの写真の風景はどこに消えたの?ってなことになる。

ということで、風光明媚で知られている観光地の理想と現実を比較した画像がまとめられていたので見ていくことにしよう。

1. ヨセミテ国立公園でハイキング

2. エッフェル塔で野外ランチを楽しもうと思ったら

3. 万里の長城

4. ストーンヘンジ

5. アンテロープキャニオン

6. ギリシャ、サントリーニ島

7. カンボジア、シェムリアップの寺院

8. モルディブでバカンスをと思いきや…

9. エジプト、アブ・シンベル神殿

10. タージ・マハル

11. ヴェネツィアのゴンドラ

12. イタリア、スパーニャ広場のスペイン階段

13. カナダ、バンクーバーのキャピラノ吊橋

14. ナイアガラの滝

15. ベトナムのハロン湾

16. ペルー、マチュピチュ

まあこれらは一番極端な例を比較したもので、すいている時とかラッキーだったりすると、その通りの風景を楽しめたりするもんだが、それでもやっぱ、理想と現実が違っていたという話はよくあるよね。みんなは観光地でどんなだった?

記事提供:lifebuzz

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