記事提供:CuRAZY

1. メロンボール

メロン型のアイス。食べ終わった後は、この入れ物が小物入れになりました。

2. ごえんがあるよ

「5円チョコ」と呼んでいたあのチョコ。正式名称が「ごえんがあるよ」だったことを知っているの人はたぶん少ない。

3. ホームランバー

あの優しい牛乳味のアイス。どの辺がホームランなのかは謎でしたが、クセのない味で何本でも食べられました。

4. ねるねるねるね

当時、ちょっと不気味なテレビCMを流していたお菓子。マッドサイエンス感を感じる作り方に誰もがワクワクしたはず。

5. すっぱいレモンにご用心

3つのガムのうち1つがものすごい酸っぱいというロシアンルーレットを楽しめるガム。ワサビ味の商品もリリースしていました。

6. ひもQ

ひも状のグミ。友達とポッキーゲーム感覚でひもQを食べた人は、わたしだけではないはず。

7. アポロ

イチゴ味の小粒チョコ。余ったパチンコ玉の景品として父親が持ち帰ってくる率NO.1のお菓子でした。

8. オレンジガム

ボール上の風船ガムで様々な味がありました。最近ではボトルガムとしてコンビニで見かけることも。

9. ココアシガレット

早く大人になりたいと語るマセた子どもが、タバコのようにして咥えていました。

10. チョコバット

パンのような生地にチョコが塗られたお菓子。当たり付のお菓子で「ホームラン」ならもう1本、「ヒット」4枚で1本というギャンブル性の高いお菓子でした。

11. さくらんぼ餅

モチは小さく、ボリュームも少ないのに何故か病みつきになるお菓子。最近原価高騰で、個数が減らされたとニュースにもなりました。

12. にんじん

いわゆる「ポン菓子」をにんじんの形の袋に入れたもの。今思えば健康に良さそうなお菓子です。

13. BIGカツ

男子が大好き。実はこのBIGカツ、肉ではなく魚のすり身で出来ています。

14. 酢だこさん太郎

酸味の聞いた大人の味です。今ならお酒のつまみとして抜群に合いそう。

15. 甘いか太郎

酢だこさん太郎の兄的存在。甘いか太郎の方が大きいので、私はコッチ派でした。

16. さくら大根

子どもの頃は、値段が高くてなかなか手を出せませんでした。普通にご飯のおともになります。

17. スーパーBIGチョコ

食べごたえNO.1のチョコ系お菓子といえばコレ!当時はビッグサンダーなんてありませんでした。

18. ポテトフライ

味のバリエーションと軽い噛み応えがたまりません。

19. すもも漬け

メインのすももよりも、周りの液体を飲むために買いました。付属のストローでむせながら飲んだのはいい思い出。

20. ウメトラ兄弟

最近の減塩ブームを完全に無視したカリカリ梅。パッケージが明らかにウル○ラマンでした。

21. パチパチパニック

口の中でパチパチする飴。サーティーワンアイスで、ホッピングシャワーを頼む人はもれなくパチパチパニック好き。

22. コーラドリンク

吸い口をハサミで切る時、最新の注意を払わないと中身が漏れてベタベタになります。今思えば炭酸の抜けたコーラですが、当時はしょっちゅう飲んでた記憶が…。

23. 寒天ゼリー

おばあちゃん家に行くと高確率で置いてあるゼリーともグミとも言えない謎のお菓子。尋常じゃなく甘いので一度の摂取量は数個が限界。

24. アスパラガス(ギンビス)

当時母ちゃんが買ってくるイケてないお菓子ランキングでぶっちぎりの1位でした。今思えばゴマの風味が効いていて美味しいのに…。

25. おっぱいアイス

ゴムに入ったアイス。ちゅうちゅうしながら幼い頃の思い出にふけることができます。でも油断するとゴムの圧力で中身が飛び出て大惨事になります。

26. ブタメン

夕方にお腹がすいたらコレでした。量的にも丁度良いので夕飯が食べられなくなる心配もありません。

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