Twitterユーザーの「かにかま(@kanihamiso)」さんが書いた、コンビニでタバコを買う人あるある漫画が話題になっています。

コンビニで働いたことのある人だったら共感できるであろう「コンビニタバコの難関」と名付けられたその内容とは…。

その① 「セッター」

出典 https://twitter.com

セッターとは、「セブンスター」の略。そのセブンスターにも多くの種類があってわかりません。

その② 「6」

出典 https://twitter.com

割り振られた番号「6」かと思いきや、ニコチン・タール量を表す数字を意味したものだったというケース。

その③

出典 https://twitter.com

オレンジ色は「エコー」を含めたわずかしかないから分かりやすい!…という話。

・あるある~!と共感する人が続出

さすがに、「たばこくれ」だけはひどい

同じような経験をした店員さんも

理不尽すぎる…

でも、数字で言ってくれればより完璧なんですけどね。

喫煙者が減っていることもありますし、本当にわからない人にはわからない。

・喫煙者の方の意見

その通りです!

喫煙する側の方から見ても、残念なお客さんのようです。

・高齢者に多いよ…という意見

何か理由があるんでしょうか。

高齢者に多いという意見をよく見かけますが、もしかすると昔は喫煙者も多かったので、それでも通じたのかも…

こういうケースもあるんですね。

・いや覚えろよという意見も

確かにその通りですが、せっかく番号振ってあるんですから、それを言ってくれるのがお互い気持ちよくていいと思います。

それがわからないんですよ…

・店員さんは頑張ってるよ…との声も

頑なに覚えないというのもあれですが、これが一番スムーズ。

全員が全員このようなお客さんではないかと思いますが、やっぱりスムーズに気持ちよく買い物を終わらせるためにも、お互い歩み寄えれば一番ですよね。

喫煙者のみなさん、できれば番号で伝えてあげるようにお願いします。

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