フジテレビ系・月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」。東京の街を舞台にした本格ラブストーリーで、有村架純さんと高良健吾さんが初主演を務めています。

物語は2月8日に第4話が放送されましたが、その中でも坂口健太郎さん演じる晴太のセリフにキュン死する女子が続出。ヤバ過ぎると話題になっています。

■「いつ恋」ストーリーからおさらい

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それぞれに辛い過去を背負っているにも関わらず明るく前向きに生きようとする主人公・音(有村架純)練(高良健吾)のふたりを中心に、彼らを取り巻く木穂子(高畑充希)朝陽(西島隆弘)小夏(森川葵)晴太(坂口健太郎)という4人の男女の想いが複雑に絡み合いながら物語が進んでいく群像ラブストーリーでもあります。彼ら6人が、東京という街を舞台に紡ぎ出す小さな恋の物語。それは、人から見たら何でもない話なのかもしれません。でも、彼らにとっては、永遠に色褪せることのない物語なのです。

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「晴太」の役柄について坂口さんは・・・

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坂口健太郎:「台本を読んでの“中條晴太”の印象は… まだ若いのに、酸いも甘いも知っている男。舞台挨拶でも言ったんですけれど、晴太には、良いことでも悪いことでも自分の中で決めている“軸”があるように思いますね。好きな人物なので、演じていて楽しいです!」

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演じる本人が楽しいと言う晴太。

早速そのセリフへと進みたいところですがその前に、坂口健太郎さんとは一体どんな方なのでしょうか。

■塩顔男子ブームの火付け役「坂口健太郎」

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塩顔男子ブームの火付け役、俳優そしてモデルの坂口健太郎さん。1991年7月11日生まれの24歳、身長183cm 、血液型はO型 。

2010年「メンズノンノ」のモデルとして活動スタート。2014年には専属モデルとして20年ぶりに単独表紙を飾り話題となりました。

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俳優デビューは2014年の映画「シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸」、2015年にはTBSドラマ「コウノドリ」で連続ドラマ初出演を果たします。

2015年、桐谷美玲、山﨑賢人、坂口健太郎が恋のトライアングルを繰り広げる映画「ヒロイン失格」は大ヒット。そしてフォトブック「坂道」が発売中ですが、こちらは想定以上の売れ行きで重版と、とにかく現在人気沸騰中の坂口健太郎さん。

そんな坂口さんが「体育座りで」見てねと言った「いつ恋」第4話。

キュン死する女子続出のセリフとは一体どんなものだったのでしょうか。視聴者の反応とともに見ていきましょう。

■「いつ恋」第4話

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モデル事務所に入所するためマンションの一室へ契約に向かった小夏(森川葵)は、入所のためには事務所に借金をしなければならないことを知る。危険を察知した彼女は、入所を断り逃げようとするも、事務所の人間に止められてしまう。そんなピンチを救ったのが晴太だ。

だが小夏が好きなのは幼馴染の練。「私、晴太のこと好きじゃないよ?」「ごめんね。私が好きなのは...」と告げようとする小夏の言葉を遮って、「好きじゃなくていいよ」「好きじゃなくていいからさ、僕と一緒にいて?」と言い出し彼女の頬をなでる。そして晴太は、練との恋を応援する代わりに自分と一緒にいてほしいと、「僕と契約しよ?」と提案するのだ。

その言葉にうなづいた小夏とのキスで二人のシーンは締めくくられた。

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このシーンにキュン死した女子が急増。それがこちら

傷だらけになってまで好きな人を守る坂口健太郎・・・いや、晴太。

キュン死続出に納得。これはたまりませんね♡♡

■SNSではトレンド入りする程の話題に・・・

■他のシーンでもキュン死する女子続出

「とって~」はヤバい♡♡♡キュン死に納得です。

もちろん普段の坂口さんも人気です♡

■2月15日放送 第5話では・・・

出典 YouTube

「僕がその初恋を叶えてあげる」

来週の5話でもキュン死する予感・・・♡

予告映像に「第一章、完結」というお知らせがあるように、第5話で一旦佳境を迎えるようですね。ストーリーはもちろんですが、坂口さんの好演にも注目です。

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