南米のボリビア中央西部、アルティプラーノにある塩の大地「ウユニ塩湖」は、見渡す限りの広大な白銀の大地で、11月後半~3月頃の雨季には地面が鏡のようになり空の色が反響して、上下対照の不思議な光景を生み出すため、「天空の鏡」とも呼ばれています。

そんな「天空の鏡」ウユニ塩湖で、日本人旅行者がドローンを飛ばして空撮した動画をTwitterに投稿していました。

ツイートしたのは「いがらし@世界一周inボリビア」さん(@vendingmachlne)で、その美しさからか、投稿して2日間で2万RT(リツイート)されるくらい注目を集めているんです。

幻想的な光景!

出典 https://twitter.com

何人かで並んで写真撮影…

出典 https://twitter.com

かと思ったら、どんどん上昇していき…

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あっという間に高度を上げていきました。

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高度があがると、見渡す限り真っ白な湖が…。

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この光景は圧巻ですね。

出典 https://twitter.com

ヤバい…真っ白…。

とっても幻想的です。

Twitterでも大反響

思わず現地に行きたくなる映像ですね。

涙もの…。

ですね…。

ドローンもこんな風に使いたいですよね。

分かります!

CMに使えそうですね!

ナイスアイデアですね。

美しいと話題のウユニ塩湖も、ドローンを使いことでこんな見え方が出来るんですね。

滅多に見ることが出来ないウユニ塩湖の空撮映像。こんな素敵な映像を見たら、一度は行ってみたくなっちゃいますね!

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