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記事提供:FunDo

激しいパフォーマンスを披露するアーティストですが、よく見ると使っているベースに違和感を感じませんか?

それもそのはず、本来のベースと違い、ヘッドとボディが逆についているのです。思わず「なぜそんな形に!?」と突っ込みたくなりますね。

この写真のように、アーティストの要望でとんでもない姿になってしまったギターやベースが世界に溢れているのでご紹介します。

ハサミ

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たぶん可動はしないんだろうな。

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選ばれし勇者が使うのかな?

連結

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くっつけすぎでしょ!しかもエレキギターだから電気代かかりそう。

レゴブロック製

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レゴで作られたボディが演奏に耐えられるのか?

サーフボード

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まだ弾きやすそう。

ボート

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水に浮かべちゃった!それもうギターじゃない!

ライフル

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ギター以外の用途には使えないよね?

三脚型

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琴にも見える。まさか置いて弾くことになろうとは…。

彫刻付き

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弾いてると疲れそう。

ギターがX型に

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持つだけで精一杯って感じしかしない。

いかがでしたか?どれもきちんと曲を奏でられるか不安になってしまうデザインをしていますね。

しかし、観客を楽しませるのがアーティストです。そういう意味でこのギターやベースはライブなどを盛り上げるパフォーマンスとして最適なのかもしれませんね。

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