スマホが普及して家にWi-Fiや無線LANを設置しているというかたも多いのではないでしょうか?また、スマホだけでなくパソコンなども無線で接続している人も多いと思います。

通信料を節約するために欠かせないものではあるものの、電波が弱くストレスを感じたことがあるというひとは多いと思います。そんなときに家にあるもので簡単にできる、電波を強くする方法をご紹介します。

電波を強くするための装置がこちら

電波が悪いときには段ボールにアルミホイルを貼って、反射板を作り、無線LANのルーターの後ろ側に設置します。

パソコンの場合にはパソコンの側にも同じものを設置することで、より無線がつながりやすくなります。

見た目はショボくても原理的にも正しい

アルミホイルがリフレクターの役割を果たすということで、見た目は非常にショボいのですが、原理的にもきちんと無線がつながりやすくなります。

家にあるもので手軽に作って試すことができるというのが良いですね。無線LANのつながりが悪いというひとはぜひ試してみてください。

また、無線LANのルーターを高めの位置に設置するのも有効です。こちらの方法も特別なものは不要ですので、つながりが悪いかな…と思ったら試してみましょう。

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