出典 https://www.instagram.com

記事提供:Techinsight

つるの剛士がまだ小さかった子ども3人を連れて函館に行った時の1枚をInstagramで公開した。彼は昨年の12月17日、妻のお腹に5人目がいることを伝えており、この写真を見ながら「こっからプラス2人かぁ」と感慨深げだ。

つるの剛士は2003年9月に1歳上のスタイリストと結婚。三女が生まれると、2010年1月から2か月間の育児休業をとり“イクメン”として注目された。

そんな彼が1月26日、『つるの剛士 takeshi__tsuruno Instagram』に「次女が産まれてすぐ、家族で真冬の函館へ行った時の写真出てきてわろた」とベビーカーで寒空の下、温かそうな格好で子ども3人と写る1枚を投稿している。

「ヘキサゴン出はじめくらいかなあ」というだけに彼も若い。ベビーカーに乗るのは第2子で長女だろう。抱っこされているのが次女でパパとベビーカーを押しているのが第1子の長男と思われる。

この後、三女が生まれており、やがて5人目が誕生するので彼も「こっからプラス2人かぁ」とその場面を想像したのだろう。

そんな親子の姿にフォロワーも「めっちゃいいパパしてる」「つるパパみたいな子宝たくさんな家族になりたいです」とほっこりしており、

なかには「さすが元祖イクメン!この後からわたしはあの3人の虜になるんですね…(笑)」とアイドルユニット『羞恥心』を思い出すファンもいた。

「#このあとおバカタレントと罵られ始める」「#で、まさかのアイドルをやる事になる」と時の流れを感じたつるの剛士。

「当時は男子便所に子供を置くとこすらなくて困りましたが、これ考えると今はだいぶラクだなあ…ええこっちゃ!」という発想はやはり“元祖イクメン”だ。

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