記事提供:バズプラスニュース

ベッキーと川谷絵音の不倫騒動に、新たな情報が飛び込んできた。週刊文春に掲載された、ベッキーと川谷絵音のLINEメッセージの流出画像。

現時点では、川谷絵音のiPhoneがコピーされ、「クローンiPhone」によってLINEメッセージが筒抜けになっていたとされているが、新たな情報が入ってきたのだ。

・中身を強制的に覗くことができる

「LINE流出はアナライザーが原因」と断言しているのは、美人女優として活躍している、片桐えりりか(24歳)。アナライザーとは、インターネット通販で購入できる、iPhoneやアンドロイドケータイの中身を強制的に覗くことができるソフトウェア。

・ほとんどすべてのデータを覗ける

アナライザーの凄いところは、パソコンにバックアップデータがなくても、スマホ本体からデータを直接引っ張り出して見ることができる点。

LINEや位置情報はもちろんのこと、写真、動画、カレンダー、通話履歴など、考えうるほとんどすべてのデータを覗くことができる。

パスワードも、指紋認証も、なにもかも無視して強制的にデータを見ることができる(アナライザーのバージョンにより機能が異なるが)。

・プライベート情報を盗まれる

さらに驚きなのが、スマホを遠隔操作することができる点だ。スマホの持ち主に気がつかれる事なく、カメラを起動させて撮影できるという。また、スクリーンショットも撮影可能なのだとか。悪用されれば、プライベート情報を盗まれることになる。

・こんなシチュエーションもありえる

たとえば、浮気している旦那がホテルに別の女性といたとする。旦那は妻に「愛してるよ」とLINEメッセージを送る。

怪しいと感じた妻が、パソコンから旦那のスマホを遠隔操作して、カメラ撮影。そこに写っていたのは、ホテルで女性をダッコした旦那だった…。なんてこともありえるのである(悪用禁止だが)。以下は、芸能関係者の声である。

・芸能関係者のコメント

「週刊文春の記事を読めばわかりますが、おかしな部分に気が付きませんでしたか?誌面にLINE画面が掲載されていましたが、LINE画面に書かれていないベッキーたちのメッセージもいくつかテキストのみで掲載されていました。

そこから推測するに、第三者がアナライザーで川谷絵音のスマホを遠隔操作し、画面のスクリーンショットを撮影。見事、LINE画面が撮影できたものだけ、誌面に掲載したのではないでしょうか。

他のテキストのみの部分は、アナライザーの通話録音機能や他のメッセージ監視機能を使用した可能性もありますね。すべてパソコンから遠隔操作が可能です」

・アンドロイド版は遠隔操作の点で強力

アナライザーにはiPhone版とアンドロイドケータイ版があり、それぞれ機能が違うようだ。アンドロイドケータイ版のほうが、遠隔操作の点で強力な機能を備えているようである。

片桐えりりかは実際に自分が使用していたと語っており、その機能の凄さは本当のようだ。

ちなみに、ベッキーは「芸能界追放ほぼ決定」と報じられている。今後の彼女の動きにも注目したい。また、不倫の被害者である川谷絵音の妻の精神状態には、心配の声が寄せられている。

出典 YouTube

出典:片桐えりりか

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