記事提供:秒刊SUNDAY

週末になれば回転ずしに行き、ちょっといつもよりお金を奮発して寿司を楽しもうというなんとも庶民的な生活を送る日々ですが、いつかはカウンターで一人ですしをくってみたいですね。

貴族たるもの、すし屋を持つべし、と誰かもいっておりましたので、願わくば一人カウンター。これ本当にあこがれます。

ということでこちらが「まぼろしの寿司!」ということだ!どこが幻だって?そりゃ、シャリの上に載っているネタが幻だから幻の寿司ではないか。何も見えないのは気のせい。本当に寿司好きならば、シャリの上に「ネタ」が見える。

ネタが見えない方はまだまだということで、隣の魚屋でネタを買うべし。ということで、茶番はこれぐらいにしてこの「まぼろし」。いわゆる「しゃり玉」ということで、シャリのみを販売し、お好みでネタをカスタマイズして食卓に出す。

いわゆる、握る手間を省いた、ということだが、やはりこの写真のポイントは商品名「まぼろし」であろう。

ーTwitterの反応

・不意打ちでツボった
・暴れる。
・スシロー組!!エクストラしゃりをするときが来たぞ
・確かにまぼろし。
・シャリだけ
・せつない
・スゴすぎますね
・寿司好きのわたしの予想を遥かに超えてた。
・ネーミングセンスが!まぼろし!R
・どんだけ~
・wwwwwwつかシャリだけやん!ネタよこせー!
・この発送は本当になかったわ。ネーミングセンスも最高
・すげー

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