こんばんは。片づけ心理の専門家・伊藤勇司です。

昨日は名古屋出張。その道中で対談をいくつか行っていたのですが、アップし忘れていたものが一つ

それが財布についての対談です

財布のこだわりでその人の人間性が見えてくる。

そんなことを対談で話をしていたのですが、あなたの財布はいかがですか?

伊藤は別段高価な財布を持つことが大切だとは思っていませんが、自分が大切にしたい価値観を反映させた財布を買おうと思うと、結果的に高価な財布になることが少なくありません

伊藤は約5年くらいポールスミスの馬皮の長財布を使っていますが、この財布を選んだのはある条件を満たす財布を探し回った結果でした

その条件とは、【お札を3種類別々で入れられる財布】です。

これが、意外とないんですね。大概は、お札の入れ口が2種までなので。

伊藤は約5年前からお金を磨くことを始めて以来、財布には綺麗なお金しか入れていません。

それが、冒頭の写真ですね。神々しい輝きを放っています。綺麗なお金しか入れないようにして、綺麗なお金を流通させていく。

そんなことを趣味も兼ねてやっているのですが、そうやって美しいお金しか入れないようにしていると、お札も仲間で分けてあげたくなりました。

千円は千円。5千円は5千円。1万円は1万円で揃える。

ふとそうすると、仲間同士で心地よく財布で過ごせるのではないかと思ってから、3種に分けられる財布を探しまわったのですが、全然見つからずに途方にくれていた時に、たまたま服のブランドのポールスミスの店に入ったら、

なんだか上質でオシャレな財布があったので手に取ってみると…「3枚に分けて、入れられる!!!!」仕様になっていたので、その当時完全に予算オーバーだったのですが、自分の価値観を優先しようと思って購入することにしました。

その結果、大正解だったのですが。

財布選びは大切。そして、財布の環境を整えることも大切

出典 YouTube

そんなことについて対談をした音声は、こちらから視聴いただけます。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス