「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系列)で一躍有名になった“ももち”こと柏崎桃子さんに、Spotlight編集部が独占インタビューを敢行!

前編では、17歳での妊娠発覚から出産、壮絶な結婚生活から離婚後の生活に至るまでを、これでもか!という程に根掘り葉掘り伺いました。

約1時間のロングインタビューの後編をご覧下さい!

介護の仕事、芸人になったきっかけ

出典Spotlight編集部

編集部:ずっと介護の仕事をされていたんですか?

ももち:はい、26か27歳の時にヘルパー2級の資格を取って、そこから介護施設で働いて3年で取れるんですけど、介護福祉士の資格をストレートで取りました。

編集部:すごくおじいちゃん、おばあちゃんを楽しませてくれそうだし、力もありそう…。

(一同爆笑)

ももち:アハハハハハッ!やーだー♡アハハハハハハッ!ま、そこは否めない!そこは確かにそう!みんな安心してる。「お前なら持ちあげてくれるだろう」っていう安心感。アハハハッ!

編集部:おじいちゃん、おばあちゃんも(ももちさんに)甘えちゃうんじゃないんですか?

ももち:でも人気はありましたよね。前に働いていた栃木の施設にいた方と、昨日も電話で話していたんですけど「お前がいなくなってから明るさが足りない」って…。パルック(蛍光灯)みたいだなって。アハハハハハッ!

編集部:今は(介護の仕事)辞めちゃったんですか?

ももち:今は東京の施設で働いています。

編集部:今も働いているんですか?

ももち:そうなんです、現役で。

編集部:芸人はいつからやっているんですか?

ももち:芸人は32歳の時からです。震災後です。

編集部:芸人になろうと思ったきっかけは何ですか?

ももち:きっかけは、「施設で働いていると、100人くらいしか幸せにしてあげられないんだな…」と思って。私にも悩みはあったし、同じように悩んでいる人を私がどうにかしてあげられないか?と思ったんです。それをずっと考えていた時、ちょうど震災後に坂本冬休みさんという芸人さんが、うちの施設に慰問に来てくれたんですよ。その方のモノマネを見て「あ!芸人さんてすごいんだ!こんなに人のことを楽しませて、幸せにできるんだったら私もなれないかな?」と思って、その日の内に携帯にあったお笑い養成所の広告から「世界を幸せにしたいです」って書いて送りました。送ったら電話が来て、「じゃ、行っちゃおうか!」という感じで。

出典Spotlight編集部

編集部:それより前から芸人になりたいという願望は、あったんですか?

ももち:全くなかったです。突然来ましたね。もう「この日本をどうにかしてやろう!」と。そこからオーディションで、「ホリケンさん(堀内健さん)のネタをやれ」と言われて。「今からDVDを見せるから、これをやれ!」と。

編集部:そういうことを言われるんですか。(未知の世界だ…)

ももち:そうなんですよ!で、やってみたら「えぇわ~!」って、アハハハッ!「じゃあ入学します」って、そのまま養成所に入ったんですよ。

編集部:じゃあ、結構トントン拍子に…

ももち:はい、トントン拍子に。「あら、いいのかしら?」って。でも、私まだその頃借金を引きずっていたので、「審査通らなかったら、入れませんよ?」って言いながら…アハハハッ!そしたら審査通っちゃったんです。「大人の社会科見学だ」とそのまま入っちゃって…で、この子(ナナさん)に会うんですよ。

ナナ:同期なんですよ。お笑い養成所の。別々のコンビで活動してたんです。

編集部:ももちさんも最初はコンビだったんですね。

ももち:そうなんです。養成所では。

編集部:皆さんはピン芸人なんですか?

ももち:そうです。ピン、ピン、ピンで。

ナナ:ピン、ピン、ピンだけど仲は良いんです。

ももち:そうなんです。

編集部:トリオ組めばいいんじゃないですか?

ももち、ナナ、ろん:ねーぇ!フワハハハハッ!

息子さんとの生活

出典Spotlight編集部

編集部:息子さんはお一人ですか?

ももち:はい。

編集部:芸人になるって言った時に、どんな反応をされましたか?

ももち:「何やってんの?」って言われました、最初は。アハハハッ!「どうした、お母さん?」て言われて、「いやいや、お母さん受かっちゃったから、ちょっと行ってくるよ」って。でも、その時に男の人と付き合ったりだとかは、一切終わりましたね。「お母さん、新しい人生見つけたから」って。

編集部:かっこいい!

ももち:「男はもうええわ!」って。「お母さん、男運ないから違う人生を生きてみるわ」って。

ナナ:栃木県で一緒に住んでた時期があって、その時にももちの息子と話していたんですけど、ももちの出ている動画や録画した番組とかを見て「お母さん、すごいですよね」って話してくれたんです。とても応援しているんですよ。

編集部:自慢のお母さんだと思っているんですね。

ももち:すーごく優しい子なんですよ…。ホントに優しい子なんです。

ナナ:正直に言えないから、私に話してくるんですよ。

編集部:可愛いですね。

ももち:私には一切話してこない。一切言わない。「頑張ってんの?」くらいしか言わない。

編集部:お子さん、高校3年生ですもんね。

ももち:そうです。「卒業したら、全校の子と卒業写真撮ろうね」って言われてるんですよ。

編集部:すごーい!

ももち:芸人になりたい理由に「自慢のお母さんになりたい」とか、色んな理由が複合していて。私は、絶対自慢のお母さんじゃなかったから…。息子の為に、「自慢のお母さんになりたい」と思って。ホント色んな理由が複合しているんですよ。「男運を断ち切ろう」から「自慢のお母さんになろう」とか「人を助けよう」っていうのが、複合してここに来た感じなので。

編集部:いい方向に向かってきたんじゃないですか?

ももち:ねぇ…有り難い。

「月曜から夜更かし」放送後の生活

出典Spotlight編集部

編集部:「月曜から夜更かし」が放送された時、息子さんはどんなリアクションをしていたんですか?

ももち:まさかあんなことになるとは思いませんでした。息子に「とりあえず番組見てるから」って言われて、私はオンエア日は夜勤だったので「会社でこれ、みんなと見るの嫌だなあ」って思ってて。で、放送終了後に「ちょっと!すごいやーん!」って言われて。アハハハハッ!

編集部:あの後、SNSなど話題になりましたよね!

ももち:私オンエア見れなかったんですよ。夜勤が忙しくて、おむつ交換しなきゃいけないわで。「それどころじゃないわぁ!」って。

編集部:でも、ブログを拝見する限り色んな方に街中で声をかけられたり、居酒屋で囲まれたりしていましたね。

ももち:そうなんですよ。居酒屋で囲まれて、楽しかったですね。みんな一応聞いているんですよ、「写真に写ってもいい?」って。

ナナ:居酒屋で若者を回して来ました。(ジャイアントスイングのイメージ)

ももち「回したるわー!」って。アハハハハッ!

編集部:重くないんですか?

ももち私に比べたら、みんな軽いよね。子どもみたいなもんだよ。フワハハハハハハッ!

編集部:番組内でマツコさんが、「ももちさんをレギュラーに」という声もあったみたいですが。

ももち:ホント有り難い…。私、マツコさんに憧れてこの世界に来たんですよ。

編集部:それで評価してもらえたのは、嬉しいですよね。

ももち:マツコさんにですよ?もう、私ずっと発狂していました。「ぎぇぇぁぁぁっぁぁぁ!!!」って!フワハハハハハッハッ!新宿の街を何周したか分からない。ずっと走ってました。それぐらいマツコさんを愛していて…結婚しようかね?性別のカテゴリーを超えて。

(一同爆笑)

編集部:実際に仕事に変化などはありましたか?

ももち:…変わったんですかね?前にやったエイベックスさんのダンス動画のコンテンツが、再生回数3000くらいだったんですけど…今は8万超えになってるんですよ。

編集部:すごい…(恐るべし、テレビの力!)

ももち:「うわぁぁぁぁ!」って思いました。

編集部:YouTubeですか?

ももち:そうです。

編集部:それは是非見たいです!

ももち:めちゃくちゃ踊れていないですけど。

編集部:視聴者に見つけられて、再生回数が伸びたってことですかね?

ももち:見つけられて、知らないところで貼られていて…「これどうなるのかな?」と思いながら見ていたら、8万超えでしたね。「テレビってこんなにすごいんだ…」と。それこそアメブロさんもそうですよ。オフィシャルになる前も、番組のオンエア直後が7万PV、その次の日が15万PV行ったんで…。

編集部:たしか急上昇ランキング2位に入っていますよね。(取材当時のランキング)

ももち:そうなんですよ…。急上昇ランキング1位の清原さん(清原和博さん)に勝ちたいんですよ!

編集部:清原さんに勝ちたい?

ももち:勝ちたい!西武球場で子供の頃から清原さんを見ていたんですよ!

編集部:大好きなんですね?

ももち:そう!西武球場で見ていたのに、ここ(ランキングの隣)にいるんですよ!何より、「なんで無名のやつ、こんなところにいるんだよ!?」って…おもしろくないですか?

編集部:でも、今そういう状況になってますよ。

ももち:えー!?清原さん、若槻千夏さん、私…「誰?」って。アハハハハッ!ねぇ!

編集部:あのももち(嗣永桃子さん)かな?って…

ももち:ですよね?だから、後から(違う人物だと)分かった人が多いみたいですね。

ナナ:ももちは「柏崎桃子」だからね。

ももち:そう柏崎桃子。

編集部:本名ですか?

ももち:本名なんですよ。

編集部:すごい素敵なお名前ですよね。

ももち:女優みたいでしょ?アハハハ!でも、本来の苗字ではなく元旦那の苗字なんですよ。柏崎って響きがカッコいいので残しました。子どもも上手に書けるようになっていたので、変えちゃかわいそうだなと思って。

みんな気になっている、あの「ももち」について

出典Spotlight編集部

編集部:ちなみにアイドルのももちさん(嗣永桃子さん)については、どう思っていますか?

ももち:あぁ!ねぇ…。

編集部:ライバル視しているんですか?

ももち:ライバルはないですねぇ…。いやぁ…ツインテールにして出た方がいいですかね?アハハハハハッ!可愛い方なのに、ぶち壊してすみません!フワハハハハハッハッ!Twitterで何人かに「ももち使うな!」って…アハハハハハハッ!「はい、すみません!」ってスルーしましたけど。

編集部:譲る気はないと…。

ももち:ちょっと無理だなぁって。ハハハハハッ!

ナナ正式には「ももちー」だったんですよ。

ももち:伸びる感じで。

ナナ:テレビで「ももち」になっちゃったんです。

編集部:そうだったんですね…。

ナナ:もう「ももち」でいいやって…。

マネージャーさん:「ももち」って呼んでるの、そこだけでしょ?

ナナ:え?

マネージャーさん:事務所内でみんな(ももちって)呼んでるの?

ナナ:「ももちー」って呼んでますよ。

マネージャーさん:自分はな。他の人、呼んでないでしょ?

出典Spotlight編集部

ろん呼んでないです。

ナナ:うそ!なんて呼んでるの?

ろんももさん。

マネージャーさん:他の人も「柏崎さん」とか「柏崎桃子」でしょ?

ももち:堅ッ!

ナナ:えー、やだ!柏崎さんて…。

ももち:でも、定着しちゃったんでね…。有り難く使わせてもらいます。ももちさん(嗣永桃子さん)には申し訳ないですけど…。

ナナ:そんなつもり(意図的に被せる)はなかったね。

ももち:まさか被るなんてね…。全然ライバル視もしていないし、あのももち(嗣永桃子さん)と、このももちは別物なので!

今後の目標

出典Spotlight編集部

編集部:多忙な日々を過ごされているみたいですが、芸人活動はいつしているんですか?

ももち休みの日にしているんですよ。あとは起きている夜中とかにネタを書いていたり…。

編集部:休みなし、フル稼働ですね。

ももち:そうなんです。栃木に住んでいる時は、もっと(時間が)なかったんで。移動だけで1日5~6時間とか。いつ活動すればいいんだろう?という感じで。活動しに行ったら行ったで、帰りが夜中の1時2時で、次の日早番で5時半には起きて仕事に行かなきゃいけないことがザラだったんで。

編集部:今後、芸人の活動が忙しくなっていったら、介護士のお仕事はどうしたいですか?

ももち辞める気は全然ないんですよね。週1でもいいよって言ってくれているので。施設のスタッフにも「あなたがいないと利用者さんが持ち上がらない」って言われてますし。アハハハッ!施設の利用者さんも喜んでくれるので。

編集部:芸人としてパフォーマンスしている様子なんかは、YouTubeとかに上がっているんですか?

ももち:芸のことを言われると辛いんですけど…ホントに芸のできない芸人なんですよ…。元々芸人さんになろうとは言ってましたけど、オーディションの時に「32から芸人なんてなれるんですか?」って聞いたんです。やっぱり他の人が、長い間下積みとかもしているところに入るわけですから。そしたら審査員の方に「いやいや、柏崎さんは引き出しいっぱい持ってますから、トークで!」って言われたんですよ。だけど、気が付いたら見た目で芸人のコースに入っていたんですよ。養成所時代に、「桃鍋」というコンビを組んでいまして、その時はうまいこと行って上位にいさせて頂いたんですけど…ピンになってからというものは酷いもんですよ!フワハハハハハッ!ピンは難しいです。なので、これからに乞うご期待です。

編集部:普段はどんなところで活動されているんですか?

ももち:普段は事務所のライブだとか、あとは同期のライブに出させてもらったりしています。

編集部:芸人としては、どういう方向に行きたいと考えているんですか?

ももち:とにかく世界を明るくできる芸人さんになりたいです。

編集部:食レポとか…

ももち:行きたいです!食レポも行きたいし、教育関係のことも言える人になりたいし、コメンテーターにもなりたいし…。

ももちさんの1日

出典Spotlight編集部

介護士の仕事と芸人の仕事を両立しているももちさん、気になる1日の過ごし方についても教えてくれました!

0:01 アメーバの星占いを見る。真夜中に見る理由は、その日の運勢をいち早く把握したいから。ももちさん曰く的中率は高く、「運勢がいい」と出た日は、オーディションなどの連絡が来る。しかし落選するというオチも…。運勢確認後、就寝。

2:00
 一度起きる。今度はアメブロのアクセス数の確認。運営会社として、有効活用してくれていることに感謝!その後、うすしおのポテトチップス(もちろんビッグサイズ)を食べ、B'zの曲をBGMに、しばしダラダラした時間を過ごす。ももちさんは、「ポテチはうすしおが大好き」とのこと。「よく飲むのは、ゼロカロリー系の炭酸」というももちさん…ダイエットを気にしているのか、いないのかよく分からない。気が済むまでダラダラした後、再び就寝。

9:00 二度目の起床。起きてまずすることは、ゴミ捨て場の確認。収集車が来る前であればゴミを捨てるが、立ち去った後であれば諦める。ちなみに、栃木から引っ越してきたももちさんは、ペットボトルの収集日に未だに慣れていないため、数ヶ月分のペットボトルがベランダに蓄積されているとのこと。インタビュー当日は、収集日だったのだがタッチの差で収集車が走り去ったため、ももちさん宅のペットボトルはまた増えることになった。その後、洗濯と掃除に取り掛かる。特に襟周りにファンデーションが付いてしまいがちなので、汚れを薬用石鹸ミューズで徹底的に落とすことを重視している。(ミューズって手洗い石鹸だった気がするのだが…)

12:00 昼食作りに取り掛かる。もちろん巨大な鍋で作る。主に豚汁を作ることが多いが、角煮やハンバーグ、煮物系が食卓に並ぶ。ももちさんは、高級食材が苦手なため豚肉をメインとした料理を得意としている。食事を終えた後は、また就寝する。17時から介護の仕事なので、寝ないと体が持たないとのこと。

15:30 三度目の起床。起きたら、ポテチを食べる。(またポテチ食べてる…)アイスも食べる。オススメのアイスは、量が多いエッセルスーパーカップ、お得感のあるパピコなど。高級食材は苦手だけど、ハーゲンダッツはもらえたら美味しく頂くとのこと。ポテチとアイスでお腹を満たした後は、仕事へ行く準備をする。最近は、出勤途中の姿を目撃されることも多く、目撃談がTwitterなどでツイートされていることがある。

17:00 介護の仕事。

期待以上のスケジュールでした。流石です。

インタビューをしていて、悲しい話や辛い話であっても、常に笑顔で答えてくれたももちさん。そのポジティブで明るい姿勢はどうやって培ったのか、を編集部は最後に聞いてみることにしました。

明るさの秘密

出典Spotlight編集部

編集部:最後にお聞きしたいんですが、とにかくポジティブな印象を受けるのですが、ずっと昔からポジティブなんですか?

ももち:昔からポジティブでした。でも、子どもを産んで色々あって、ちょっとネガティブになったんですよ。自分のことに対しては、何を言われても全然平気なんですけど、子どものことを言われるとものすごく辛いんです。その時、すごくしょげてしまっていた時に、中学校からの長い付き合いの友達に「お前はそんなヤツじゃなかったじゃん。いつだって楽しく明るく笑ってるのが、お前だったじゃん」て言われたんです。言われてから目が覚めたわけですよ。そこからなんでもポジティブに考えるようになりました。

編集部:いいお友達ですね。

ももち:そうなんです!すごい真面目に話していますけど…それからは、先のことは考えずに今を楽しく過ごすよう、自分を変えたんです。そうしたら、ハイパーポジティブになっちゃいました。

編集部:単なるポジティブを超えていますね!参考にしてみたいと思います。今日は長時間お時間を頂き、ありがとうございました!

ももち、ナナ、ろん:ありがとうございました!

おまけ

出典Spotlight編集部

せっかく来ていただいたので、「本当にケツが四角いのかを検証したい」とお伝えしたところ、「もちろんです!」と快諾いただきました。

出典Spotlight編集部

こちらが「四角い」疑惑がかけられている、ももちさんのご尊尻…。

ナナさんに実際に触れて頂くことにしました。

出典Spotlight編集部

ナナさん「なんか前よりも硬くなってる気がする…」

ご尊尻は、硬度を増しているようです。さらに、ももちさんはご尊尻の撮影にノリノリで協力してくださいました!

「あんたも…好きねぇ♥」

出典Spotlight編集部

大好きな壇蜜さんを意識しつつ、セクシーショットでの撮影に挑戦!

ご尊尻を収めようと近付いての撮影を試みましたが…

出典Spotlight編集部

偉大すぎて収まらないという事態に…。

せっかくなので、ももちさんのセクシーショットを撮影してみると…

出典Spotlight編集部

ももちさん「壇蜜さんを意識したのに、腰が痛い人のようになっちゃった!アハハハハッ!」

たくましいご尊尻をありがとうございました!

インタビュー当日の様子は、お三方もブログで書いて下さっていますので是非ご覧下さい。

この記事を書いたユーザー

Spotlight編集部 このユーザーの他の記事を見る

Spotlight編集部の公式アカウントです。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス