記事提供:CuRAZY

今、お好み焼きの食べ方の違いが、物議を醸しています!

誰かとお好み焼きを食べてることを、思い浮かべてください。お好み焼きが焼けたら、どうやってカットしますか?どうやら地域や家庭によって、多種多様なようです。

「なんで分けるの?」一人一枚派

そもそもお好み焼きは誰かとシェアするものではなく、一人一枚食べるのが普通だというのがこの一人一枚派。関西の人に多いようです。

「不公平がないように」ピザカット派

関東人にみかけるピザカット派。公平に分けられるからという意見が一番多いです。

「お好み焼き切るならこれしかない」格子切り派

古くからお好み焼きに親しみがある関西人は、ほとんどが格子切り派。口癖は「ピザじゃないんだから」。

「持って食べるよ」二つ折り派

名古屋独特の食べ方、二つ折り。お好み焼きはそうやって食べるものだと思い込んでた人も少なくありません。

「ご飯と食べる」お好み焼きはおかず派

分ける分けない以前の問題。おかずなのでご飯がないと悲しくなります。

あなたは何派ですか?

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