プロも御用達の総合電動工具メーカー『Makita(マキタ)』と、総合家電メーカー『シャープ』が共同開発したロボットクリーナー『お掃除ロボット(RC200DZ)』。これが

・カッコ良すぎ!
・超強そう!
・地雷をも見つけそう!

と話題になっていたので紹介したいと思います。

圧倒的な迫力で近づいてくる…このお掃除ロボット『RC200DZ』。11月に発売されたにも関わらず、すでに“マキタルンバ”という愛称で呼ばれ、現在、Twitterでもその剛健っぷりが話題となっています。

集塵容量はルンバの約6倍!

直径はルンバの約1.3倍であり、高さ、重量は共に約2倍。更に、集塵容量はルンバの約6倍と、さすがは業務用の『RC200DZ』。自宅用とはスケールが違います。

また、一度の充電で清掃できる面積は、最大で約274畳(テニスコート2.5面分)となっており、22分でフル充電する事が出来るバッテリーを2本使えば、約3時間、連続で使用する事が出来るとのことです。

元々、オフィスビル内、店舗、倉庫などの、広い場所の清掃用にと開発されたこの『RC200DZ』。ちなみに、値段は税込11万5千円と、さすがは業務用価格といった感じですが、コイツならやってくれる感がハンパない『RC200DZ』。では、動画にて、このモンスターの迫力。ご覧下さい!

出典 YouTube

これは強い!(確信)

床板まで剥がしそうなマキタルンバ。なお、注目度はルンバの発売時なみ!?でして、Twitter上にはすでにマキタルンバ愛が、たくさん溢れていました。(笑)

『コイツで無理なら諦める!』と思えるのが“RC200DZ”の魅力!

圧倒的な迫力の『RC200DZ』。もちろん業務用なので、音は家庭用よりも大きく、また、ルンバとは違い、充電器の位置に戻ってこないので、そのまま逃げ出してしまうことがあるかもしれませんが(笑)、掃除に対する本気っぷりがヒシヒシと伝わってくる『RC200DZ』。これは注目ですね!

コイツで無理なら諦めるとさえ思える…マキタの新商品『お掃除ロボット RC200DZ』。興味を持った方はマキタのHP。チェックしてみてはいかがでしょうか?

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