適当に描いた線を、クリエイティブな作品へと昇華させる…イラストレーターの妙技。これが本当に素晴らしかったので紹介したいと思います。

目隠しをしながら、適当に描いたコチラの線。

クリエイティブの欠片もないこの線ですが、アメリカ、ロサンゼルスを拠点に活躍するイラストレーター“Mary Gutfleisch”さん(左)によって、この線が、驚きの変身を遂げるんです。

素人にはどうしようも出来ない…この線。

しかし、“Mary”さんは迷うことなく…

線を活かし、絵を描いていきます。

元々、家族や友達が描いた落書きに、自分の絵を追加するという遊びを、小さい頃からやっていたそうですが…

たった4本の線から、インスピレーションを受け、描いているとは思えない…驚きのクオリティ。

これはお見事としか言い様がありません。

卓越した技術はもちろんのこと…

センスがなければ描くことができない…驚きの落書きアート。

では、落書きがクリエイティブな作品へと昇華する一部始終。動画にてご覧下さい!

出典 YouTube

これは凄い!

どう見ても落書きだった4本線が、まさかの大変身!どこが落書きだったか…思い出せますか?

何度見ても信じられない…驚異のBefore&after。以上、『適当に描いた線をクリエイティブな作品へと昇華させるイラストレーターの妙技が凄い!』でした!

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