あの“トーマス・エジソン”も、自身の子供を入学させたいと語った…世界最高峰の大学『マサチューセッツ工科大学(MIT)』。そんな、権威ある学校で、1966年から教壇に立つ“Walter Lewins”教授の、驚きの職人技を集めたコンピレーション動画。これがあまりにも凄かったので紹介したいと思います。

物理学の教授である“Walter Lewins”先生の職人技。それはフリーハンドで点線が描けるというモノでして…

普通のチョークで黒板に線を引いているにも関わらず…

黒板に現れるのは…美しい点線。

物理学の講師として、長年、教壇に立ってきたからこそ出来る…驚異の職人技。これは美しすぎます。

また、驚くのはその閲覧数でして…

先生の職人技に魅了された人は…4年間でなんと1700万人!

この驚異の閲覧数。これは驚きの数字と言っても過言ではありません。(Good!の数は8万を超えています。)

特殊なチョークを使っているのでは?と疑いたくなるほど…速やかに、綺麗な点線を描いていく“Walter Lewins”教授。

では、名物講師の華麗なる職人技。動画にてお楽しみ下さい!

出典 YouTube

スゲェェ(゚Д゚)ェエエエ!!!

教授曰く…

点線を描くには、チョークの端っこを持ち、黒板に対してチョークを垂直に立て、垂直に力を入れながら線を描く。そうすれば黒板とチョークとの間に強い摩擦が働き、チョークが滑らかに動かなくなることで点線になる

とのことですが、これは長年の経験があってこその…職人技。2.3日で会得出来るような技術ではないでしょう。

教壇のヒーローと呼ばれ、世界で大人気の名物教授“Walter Lewins”氏。以上、『1700万回再生!MITの名物教授が魅せる…フリーハンドで点線を描く職人技が凄い!』でした!

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