ついこの間"iPhone6s"が発売されたばかりですが、既に"iPhone7"の情報や、ユーザの勝手な願望が飛び交っています。これは新しいiPhoneが出るたびに話題になるんですが、ちょっと歴史を振り返って"iPhone6"の発売前はどうだったのでしょうか?

個人が作ったこちらの映像は、まるでAppleが公式に発表したかのようなクオリティです。

こちらが予想段階の"iPhone6"です。ボディに丸みは無く、外観だけでみると外れていますね。

さて、気になる機能はどのように予想していたのでしょうか?

なんとアプリを起動すると本体が開きました!トランスフォーマーの世界のように、勝手に動いて形態変化していきます。

横ディスプレイになった画面の下はプロジェクタ機能が付いており、机の上にキーボードが投影されたのです!

キーボードが出てきたという事はもしかして……

やはり反対側も同じようにプロジェクタ機能が付いていて、壁にデスクトップが投影されました!

ちょっと歪な形になってしまいましたが、この機能は欲しい。笑

表示させたデスクトップでムービーを流せばこの通り。これ一つで映画鑑賞会もできちゃいそうですね!

裏側から見るとこんな感じ。何だか中の様子もリアルですし実現できそうな気もしますが、実際の"iPhone6"はこうはいきませんでしたね。笑

今後も新しいiPhoneの話になるたびにこの手の予想は出てきそうですが、実際に発売された後に振り返ってみるのもおもしろいですね!"iPhone7"は私たちにどんな驚きを与えてくれるのでしょうか。

▼2年前に予想された"iPhone6"のプロモーション映像はこちらから

出典 YouTube

この記事を書いたユーザー

MIRUYO編集部 このユーザーの他の記事を見る

話題のオモシロ動画まとめアプリ「MIRUYO」の編集部。

アプリでは人気の動画を毎日100本以上配信しています。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス