週末に風邪をひくと、すご~く損した気分になりませんか?

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お仕事や子育てなどで、毎日を忙しく過ごしている働き女子にとって大敵なのが風邪!しかも、大事な予定を立てていた週末に限って風邪を引いてしまった…なんてことありますよね。

今回は、そんな働き女子たちが風邪をひいてしまった時に実感した“悲喜こもごもなエピソード”を集めてみました!

喉ガラガラの低音ボイスで“オカマ”と間違えられる…

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電話の受託業務を実施しているコールセンターで働いていた時、風邪で喉をやられて普段より2オクターブくらい声が低くなったせいか、電話越しのお客様に「男性だと思って話していた」と言われ大ショック!自分でもオカマっぽい声だとは思っていましたが…。(20代女性/サービス業)

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治りかけてたのに…油断から風邪をぶり返す

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おとなしく身体を休めている内に、熱も落ち着いてきたので、部屋をうろうろしたり、海外ドラマを見ながらアイス食べるなど、余裕をかましていたら体調が悪化!熱をぶり返し、ますます回復が遅くなりました。油断大敵とは正にこのこと…。(30代女性/飲食店勤務)

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風邪ひいたから栄養つけないと…で、食べる⇒寝る⇒太る

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早く治すには栄養第一!と思って、食欲がわかなくても食べなきゃと思い、コンビニでちょっとお高いアイス、ゼリー、スポーツ飲料など食べるのがラクなものを大量に購入。無理やり食べて、体を休める為にしっかりと寝るを2日くり返した結果、風邪ひく前より太ってしまい仮病を疑われるハメに…。(20代女性/IT企業勤務)

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他にも、「普段が健康すぎる為、風邪をひいた時に信じてもらえない」「クラクラするし、やばいと思いながら体温を測ったら平熱だった」など思わず、あ~ってなるものや、「咳が止まらなさすぎて、これは死ぬと思った瞬間、涙とともにお母さん!」という言葉が出たなど、子どもの頃に母親に優しくしてもらったときを思い出して、うるっと来ちゃいそうなエピソードも…。

後日談としては、クスッとしたりほっこりできる“風邪あるある”ですが、実際に風邪をひいてしまった時はなんとか治そうと色々試みるもの…。そんな時にや自己流でやりがちな風邪対策エピソードもご紹介します!

“自分は風邪なんてひいてない”と、事実を受け入れない

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「私は風邪じゃない、私は健康!」と、病は気から来るという精神で風邪を引いているという現実から意識を遠ざけます。一種のプラシーボ効果みたいなのがある気がします。ま、遅かれ早かれ病院へ行くことになるんですけどね…。(30代女性/ヘアサロン勤務)

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厚着で防寒性を高め、汗をいっぱいかく!

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風邪のとき、とにかく体が寒くて仕方ないので、ニット帽、マフラー、セーターに厚手の靴下など、真冬のゲレンデに居ても違和感がないような装備で防寒対策してます。また、汗を大量にかくことで、悪い熱が体内から追い出せているような気?がします。(30代女性/商社勤務)

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生姜など、体が温まりそうな食材を調べてみる

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普段は食生活などかえりみないのに、風邪を引いた時だけ体にいい物を食べようとしてしまいます。特に体が暖まりそうと何にでも生姜を入れてみたり、風邪に効くモノがあると聞けばスマホで調べて、彼に差し入れてもらったり…。風邪が治るといつもの不摂生に戻るので彼からは、毎回あきれられています。(30代女性/アパレル勤務)

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身体を温めるだとか、風邪のときに積極的に摂ろうとするものとして、生姜を思い浮かべることって多いですね。おばあちゃんの知恵と言いましょうか…物心ついたときには「生姜=ぽっかぽか」イメージがついていますが、その理由について考えたこと…ありますか?

実際、風邪で体力が落ちてるときに、“生姜”は効果的なの?

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風邪のときに、生姜を摂るのが定番というイメージが定着していますが、どうして良いモノとされているのでしょうか?

“生姜”が良いとされる理由

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その独特の香りや辛味から香辛料として、また自家製ジンジャーエールやしょうが湯などの食用としても広く知られています。

薬用効果が高く、精油成分や辛味成分などが含まれており、かぜなどの時の栄養補給に用いられています。

これらを踏まえると、生姜を摂ることで得られる効果って大いにありそうですが、お仕事や育児にと忙しい働き女子にとっては、“すぐに摂取できるかどうか”も重要なポイント。そこで、おすすめなのがコチラ!

「かぜ・ねつなどの時の栄養補給に」“ゼナ ジンジャー”

大正製薬から発売中の“ゼナ ジンジャー”は、風邪などの発熱時や病中病後などに、優れた効果を発揮する栄養ドリンク。冬場には特にお世話になっている方も多いのでは?

「栄養ドリンクは男子だけが飲むもの」といったイメージはもはや遠い過去の話。世の働き女子にとっても、栄養ドリンクはもはや必須アイテムです。そして、女子が栄養ドリンクに求める基準は男子のそれよりもシビア!そんな目の肥えた働き女子に、“ゼナ ジンジャー”がオススメである“3つのポイント”をご紹介します。

1. 生姜など計14種の生薬が入っていること

古来から民間療法に使われ、かぜなどの時の栄養補給に用いられている、生姜(ショウキョウ)、桂皮(ケイヒ)、人参(ニンジン)など、計14種の生薬を含んでいます。弱った体にやさしく働きかけてくれそうですよね。

働き女子が栄養ドリンクに求める基準は、ネームバリューやお値段以上に、本当に体にイイものが含まれているか?という点。“ゼナ ジンジャー”は、生姜など女子におなじみで嬉しい成分がたっぷり!それが、選ぶポイントに繋がっているのです。

2. 不安を感じたとき、スグに飲める利便性

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近場の薬局で思い立ったときにスグ購入。買い置きして、会社のデスクに置いたり、バッグの中に1本忍ばせておけば、風邪っぽさやダルさを感じたときにスッと取り出せるので、忙しい働き女子にはピッタリです。生姜風味で飲みやすいのも女性にうれしいですね♪

そんな働き女子を演じる、ミムラさん出演のムービーがコチラ!

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寒さや熱っぽさ、ダルさを訴えながらも、お仕事は休めないのが働き女子の宿命…。そんなとき頼りになるのが“ゼナ ジンジャー” 。心もぽっかぽかに温まりそうなCM、ぜひご覧ください。

3. ノンカフェインなので、おやすみ前にも飲めちゃう

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夜眠る前に風邪などのダルさを感じて、明日が心配…なんてときも、ノンカフェインなら気にせず飲めます。カフェインが入っていないということは、ママにとっても嬉しいポイントです。

デキル働き女子は、体調管理だってお手のもの!

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寒さが厳しくなる冬はこれからが本番。風邪やダルさが気になったり、病み上がりでパワー不足を感じるときには、“ゼナ ジンジャー”で栄養補給!体調管理を万全にして、お仕事も寒い冬も、元気いっぱいに乗り切ってくださいね。

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