記事提供:秒刊SUNDAY

日本のマックは現在とても危機的状況に陥っており、完全に迷走しているなど揶揄されておりますが、日本はまだまだ序の口なのかもしれませんよ。

なにせ、世界のマック。世界中でとんでもないハンバーガーが発売されており、200円マックなんてまだ「かわいい」ものなのかもしれません。

こちらのハンバーガをご覧ください。

こちらが中国の地蔵の頭風ハンバーガーである。中身はピリ辛で、ベーコン、肉は中国豚を使用したハンバーガー。牛肉ではないのでどちらかと言えば「ピリ辛のてりやきバーガー」と考えればいいのかもしれません。(日本のてりやきバーガーは豚肉)

気になるバンズはふわふわの饅頭のような食感なのだという。見た目では判断できませんが、飲茶風の蒸しパン生地なのかもしれませんね。

コンセプトイメージも「飲茶」なので、飲茶バーガーという位置づけでいいのではないでしょうか。これがもしヒットすれば日本への輸入もあるのかもしれません。

見た目はアレですが、飲茶のハンバーガと言われれば美味しそうですね。見た目で勝負するのであればこちらも負けてはいませんね。

出典:dailymail

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス