熱烈なディズニーファンが描く…○○風のディズニープリンセスたち。これまでたくさん紹介してきましたが…

今回紹介するのは、象徴主義美術の先駆と考えられている“ラファエル前派”に影響を受け描かれた…素敵すぎる作品になります。

5人の子供の育児の傍ら、素晴らしく芸術性の高い作品を描くのは、アメリカ、ネバダ州ラスベガスを拠点に活躍するアーティスト“Heather Theurer”さんでして、独学で学んだとは思えない、そのセンス溢れるタッチは、巨匠が描いたと言っても誰も疑わないレベル。これはお見事としか言い様がありません。

では、ディズニーの世界観を壊す事なく描かれた…素敵すぎる作品の数々。一挙にご覧下さい!

『リロ&スティッチ』

『ムーラン』

『シンデレラ』

『ベル (美女と野獣)』

『メリダ(メリダとおそろしの森)』

『ラプンツェル(塔の上のラプンツェル)』

いかがでしたか?

最後の作品は、1949年に公開されたディズニー作品『イカボードとトード氏』の“Mr. Toad”ですが、今までに見たことがないような…美しいタッチで描かれたディズニープリンセスたち。思わず見入ってしまったのは私だけじゃないはずです。

育児の傍らに描いている為、現在の所、ディズニー作品はまだ“8作品”しかありませんが、作品が完成すると同時に、毎回、Facebookにアップしているようなので、興味を持った方は“
Heather”さんのFacebook。チェックしてみてはいかがでしょうか?

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