「焼き氷」というスイーツを聴いたことがありますか? 明治時代後期頃から食べられていたという幻の氷菓なんですが、詳しい当時のレシピが残っておらず様々な憶測が飛び交っていますがそんな中、大阪・新世界のグリルDEN・ENが通天閣100周年を記念して焼き氷を復活させました。いったいどのような仕上がりになったのでしょうか?

お皿の上にカップが乗っており、カップをバニラアイスで覆っています。カップの周りには液体が広がっていますがこれはいったい?

ここで店員さんがアイスの上にチャッカマンで火を付けます。

アイスの上で炎が上がり、今度はお皿の周りの液体に火をつけていきます。

どんどん火は広がっていき、

最終的にはカップが火で包まれてしまいました。

このカップの中身と、周りの液体の詳細なのですが、カップの中にはカラメルソースがかけられたかき氷になっています!凍ったいちごなども入っていおり、美味しそうです。上のアイスも火をつけられましたがドロドロになることはなく、適度に溶けて美味しそうです。また、周りを囲う液体は、数種類のお酒をブレンドした特別なもので、それで火をつける役目をしています。

これから少しずつ涼しくなり、寒くなる着せに変わっていきますが温かい店内で「焼き氷」を食べるのは楽しそうですね。是非一度ご賞味あれ!


▼燃えるかき氷「焼き氷」はこちらから

出典 YouTube

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