何層にも重ねた水彩画用紙に光を当て、幻想的な世界を創りだしたコチラの作品。これは、アメリカ、コロラド州デンバーを拠点に活躍する二人組みのアートチーム“Hari & Deepti”による作品でして…

インドネシアのジャワ島やバリ島に伝わる、伝統的な影絵芝居『ワヤン・クリ(Wayang Kulit)』からインスピレーションを受け、生み出された作品の数々は、どれもファンタジー溢れる作品ばかり!

緻密であり繊細。更に、光と影を上手く利用し創り出された、まるでジブリの世界観を彷彿とさせるような…幻想的すぎるアート。

では、見ているだけで様々なストーリーが浮かんでくる…素晴らしき作品の数々。一挙にご覧下さい!

いかがでしたか?

平面作品とは違う、奥行のある作品に興味津々の子供たち。その笑顔。これが作品の素晴らしさ…物語っていますよね。

光と影が織り成す…幻想的なペーパーアート。まだまだ紹介しきれていない作品もたくさんありますので、興味を持った方は“Hari&Deepti”さんのFacebook。覗いてみてはいかがでしょうか?

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