独学で学んだデジタル加工のテクニックを駆使し、可愛い我が子たちの成長の記録に“ファンタジー”をプラスしたフォトアート。これがとっても素敵だったので紹介したいと思います。

自宅の屋根裏部屋をスタジオに改造し、ファンタジックな写真を撮影するのは、スイスに住む“John Wilhelm”さんでして…

3人の娘たちを、時にお菓子でなだめながら(笑)撮影した、ファンタジー溢れる作品の数々は、どれも圧巻のクオリティー。

なお、以前は、決まりきったポーズやアングルばかりだったようですが『娘たちのために最高の写真が撮りたい!』と思い、独学でデジタル加工のテクニックを習得。現在では“憧れの子供写真”として世界中で注目されています。

では、強いストーリー性を感じさせる…素晴らしきフォトアート。お楽しみ下さい!

いかがでしたか?

家族一丸となって制作する…ファンタジー溢れるフォトアート。夢のある写真もとっても素敵なのですが、子供たちにとって、この写真を撮るという作業(過程)こそが、かけがえのない思い出となるに…違いありませんね。

『最高の写真が撮りたい!』から始まった“John Wilhelm”さんのファンタジーフォトアート。まだまだ紹介しきれていない作品もたくさんありますので、興味を持った方は“John”さんのFacebook。覗いてみてはいかがでしょうか?

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