みなさん防犯対策はバッチリですか?防犯は普段の心がけが大切です。
そこで今回はツイッターで見かけたみんなの斜め上すぎる防犯対策をご紹介します。

グラップラーを忍ばせておこう

うっかり扉を開いた先にはあのグラップラーが…!どれだけ腕に覚えがある泥棒でもこれでは相手になりませんね。オーガ以外に敵なしってところを見せつけてやりましょう。

一人暮らしの女性には戦闘ジャケットがおすすめ

女性の一人暮らしが、不安なら”戦闘ジャケット”を窓から見える位置に置いておきましょう。住んでいるのはベジータなのか、はたまたナッパか?うっかり忍び込んでしまうと”きたねえ花火”が打ち上げられてしまいそうです。

防犯といえば基本はトラップ

もしものときに備えてブービートラップを仕掛けておくのは基本です。まぬけな泥棒に「ここは自分の支配下だ」ということを思い知らせてやりましょう。

拳銃がない場合は身の回りにあるもので代用しよう

トラップを仕掛けようにも拳銃も知識もない…。
それなら相手のスネに木をぶつけてみてはどうでしょうか?わりと痛いですよ。

連鎖的なトラップもおすすめ

ドアを開けて忍び込んだ瞬間にタオルで目を遮られゴミ箱を蹴ってしまう。スリッパのバリケード越しに慌てる泥棒の顔が目に浮かびますね。

忍具の扱いに自信があるならコレ!

「拳銃はちょっと…」といった日本人気質の強い方でも安心して扱えるのが、日本に古来より伝わる忍具「手裏剣」です。使わない時は輪ゴムでとめておけば、かさばる心配もありませんね。

最強のGをキッチンに貼り付けよう

相手がいくら泥棒といえども無駄に傷つけたくないのであれば巨大Gを設置しておくのひとつの手段です。”G”に言葉はいりません。外国人の泥棒に対しても脅威になるはずです。

虫が苦手な人でもホラーなら大丈夫

ゴキブリなんて見てたらこっちまで気分が悪くなってしまう。そんな人にはホラーがおすすめです。床一面にホラーな画像を散りばめておけば、忍び込んだ泥棒も一目散に逃げ出すはず。

リアルさを追求してみるのも◎

ホラーにリアルさを追い求めたいのであればシリコンの足を置いておくのもいいですね。シワや指紋まで再現してありますので、仮に泥棒が本物志向の場合でもこれならイケそうです。

防犯は屋内だけでは足りません

防犯は部屋の中だけではダメ!愛車の防犯も大切です。助手席のヘッドレストを目の光る人形とすり替えて車上荒らしをビビらせてやりましょう。

泥棒には舐められないようにしましょう

「どうせ捕まっても警察に連れていかれるだけだし…」なんて泥棒に舐められていませんか?泥棒に舐められないような雰囲気作りも大切です。

飼えるのであれば怪獣を飼うようにしましょう

怪獣を手なずけて防犯要員にしておけば、いざというときに頼りになります。

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amaneck このユーザーの他の記事を見る

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