粘り強い勧誘の電話、困りますよね。バッサリ電話を切ってしまうのも気が咎める…そんな方必見です!

「結構です~」で引き下がる勧誘はまず無いですよね。
弱いところや気にしてるであろうところを巧みに探りつつ話をつなげてきます。
ですから私はなぜ必要ないのか理由をきっぱり伝えるようにしています。
例えばこんな感じで。

家庭教師や教材販売の場合

優秀かどうかの事実は問題ではありません!
必要ない勧誘ならば自信を持って言い切ってしまいましょう。

化粧品の場合

子どもたちからはかなりブーイング浴びますけど気にしない!
そしてもう一度言いますが、それが事実かどうかはまったく問題ではありません!!!

知らない人だし顔も見えない、だから相手も粘り強く勧誘できるわけです。
裏を返せばこちらもなんだって言えるということ。
普段なかなか言えない、願望込みこみのセリフで断るのでなんだか気持ち良かったりもします。


断る理由が思いつかない時は次のようなパターンはいかが?

これならそのあと静かに受話器置いてもいいのではないでしょうか。

やりすぎ注意!

ここまで言ってしまうと思いがけず相手を喜ばせてしまいます。
そしてさらに思いがけず親しげになってしまい、その後も切り返しを楽しみに電話がかかってきてしまうこともあるようです。

余計なことは言わない方がいいようです。

以上、参考になったかどうかわかりませんが、困った時は思い出していただけたら嬉しいです。

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あけっぴろげなSSサイズの4児の母です!
アメブロで個性的な子どもたちとの愉快な日常を主に描いています《http://ameblo.jp/jyagaimokororin/
最近の口癖は「この服太ってみえる」です。
どうぞよろしく♪

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