世のお母さん、いつもお疲れさまです!

毎日家族のために無償の愛で働くお母さん!尊敬します。
筆者も「お母さん」の立場ですが、まだまだ未熟なものです。それでも毎日色々悪戦苦闘しています。そんな世のお母さんが頑張れるのも日常の中にささやかな幸せがあるからではないでしょうか。
今回はそんな「お母さんの日常のささやかな幸せ」をまとめてみました!

◼︎朝の準備が予定通りに進んだ時

朝はとにかくバタバタ…子どもたちが時間通りに起きて着替えて準備してくれる事が当たり前ではありませんよね。朝からイライラ…怒ってしまって自己嫌悪のままお見送りなんて日も多いのでは?
たまにそれがスムーズに進み、笑顔で家族をお見送りできた日は…幸せな気分になります。

◼︎快晴な時

朝一番、カーテンを開けると…晴天!気持がいいですよね。それだけで幸せな気持になりますが、お母さんたちの頭に浮かぶのは

「洗濯物がよく乾きそう!」

ではないでしょうか。大物洗いしよう、とか、今日は溜まっていた洗濯物が綺麗になる!など嬉しくなりますよね。

◼︎子どもがお昼寝中な時

子どもたちにお昼ごはんを食べさせ、落ち着いた所で今度はお昼寝。やっと寝たー!と午前中に残った家事や、夕飯の下準備を済ませ、一息…とお茶を飲む時。幸せですよね。
でもそのお茶を飲み干さない内に子どもたちが「おやつー!」なんて起きて来ちゃうんですけどね(笑)

◼︎一人でお風呂に入る時

いつもは子どもをお風呂に入れ、てんやわんやでロクに温まらず出る事も多い入浴タイム。でも、休みの日や、お父さんが早く帰ってきた時に、「子どもたちは任せて一人でゆっくり入っておいで」と一人でお風呂にはいらせてもらえた時。ゆっくり湯船に浸かると一日の疲れも癒され、幸せな気分になります。

◼︎子どもの寝顔を見た時

一日も終わり。寝かしつけた子どもたちの寝顔をふと見た時、「今日も一日元気に過ごせてよかった」と幸せな気持ちになります。普段は何かと子どもたちに怒ってしまう事もあるけど、子どもたちの存在にどれだけ助けられているかと振り返り、また明日も頑張ろうと思えます。

いかがでしたか?

そうそう!と頷くお母さんもいるのではないでしょうか。
こうやって毎日のささやかな幸せを感じて、それを活力にお母さんは毎日頑張りますよ!

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Touko このユーザーの他の記事を見る

2人の娘を持つ母親です。プチプラな情報に敏感。しまむらなどのプチプラなお店が大好き。なのに元百貨店販売員(笑)

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