『LittleThings.com』のライター“Phil Mutz”さんが、手描きの絵を用いて紹介していた

『手を使って“食べ過ぎ”を防ぐ方法』

これがとっても便利そうだったので紹介したいと思います。

『ついつい食べ過ぎちゃう!』

という人には、とっても効果的なこのライフハック。簡単なうえに、視覚的に“食べ過ぎライン”がわかる…画期的な方法となっていますので、是非、この機会に覚えておいて下さいね!

なお、今回、食べ過ぎラインがわかる食材は

■ チーズ
■ アイスクリーム
■ パスタ
■ 肉
■ バター
■ ピーナッツバター

コチラの6種類。バターやピーナッツバターはアメリカらしい感じがしますが、どれも、ついつい食べ過ぎちゃいがちな食材ばかり。では、あなたにとっての適量が一発で分かる『手を使った“食べ過ぎ”を防ぐ方法』。是非、ご覧下さい!

『チーズの適量は“指2本”でチェック!』

美肌効果や腸内環境を改善するチーズ。その適量は、人差し指と中指を合わせた第二、第三関節部のサイズ。これが適量となっています。

『パスタを食べる時は手を“グー”に!』

手をグーにした時の、親指を入れない拳部分。これがパスタの適量です。意外に少ない!?

『お肉を食べる時は手を“パー”に!』

お肉の適量は手の平が目安。指部分は含まれないのでご注意を!

『バターは人差し指に注目!』

脂肪たっぷりのバターは、人差し指の第一関節までが適量。

『ピーナッツバターは親指をチェック!』

肌のアンチエイジングには欠かせない、ビタミンEやB6が多く含まれているピーナッツバターは、親指の第一関節が目安となっています。

『アイスクリームは拳サイズまでOK!』

ついつい食べ過ぎちゃいがちなアイスクリーム。適量は“拳サイズ(親指を含む)”まで!

いかがでしたか?

簡単なうえに、場所を選ばない…このライフハック。しかも、『これ以上はダメ!』と、視覚的に“はっきとわかる”というのが、この方法の素晴らしいところ。これは使わない手はありませんよね。

次回はどんな食材がターゲットになるのか。以上、『手を見れば一目瞭然!?簡単なのに役立つ“食べ過ぎ”を防ぐライフハックとは?』でした!

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豚骨ラーメンが超苦手な福岡在住ライター。家族や友人に話したくなる…そんなネタを中心に発信していきます!

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