地図上に描かれた…繊細であり迫力ある肖像画。

まるで“3D”のようにも見えるコチラの作品を描いたのは、イギリスのウェールズを拠点に活躍するアーティスト“Ed Fairburn”さんでして…

道路図や等高線を巧みに利用し、“アートの一部”として取り入れた作品の数々は…まさに圧巻の一言!

また、曲がりくねった道や等高線が、“血管”や“神経”にも見え、まるで、地図に命が宿ったかのような…不思議な錯覚に陥る“Ed Fairburn”さんの作品。では、大地と人間が見事に融合した“Ed Fairburn”さんの素晴らしき作品の数々。一挙にご覧下さい!

いかがでしたか?

我々の目には、地図は、単なる“地図”にしか見えませんが、“Ed Fairburn”さんの目には、大地に“人の姿”や“表情”が…ハッキリと映っているのかもしれませんね。

あまりにも印象的な“Ed Fairburn”さんの作品の数々。まだまだ紹介しきれていない作品もたくさんありますので、興味を持った方は彼のHP。覗いてみてはいかがでしょうか?

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