記事提供:カラパイア

2015年8月26日、NASAが配信している国際宇宙ステーション(ISS)からのライブストリーム放送中、約5分に渡り、巨大な光の柱が地球にかかる雲を貫いていたようだ。

ワームホールめいたなにかなのか?ポータルなのか?宇宙人によるアダプションなのか?キャトルミューティレーションなのか?心がざわついてきたぞ。

撮影者によると、この光の柱が見えた瞬間をスクリーンショットした後、なにか新たなる動きがでたらさらに画像をキャプチャーしようと待っていたのだが、このまま光の柱は消えてしまい何も現れなかったという。

だがその10分後、更に何か光のような物体が現れたそうだがそれはすぐに消えてしまい画像には収められなかったそうだ。

さてこれなんでしょうって話だけど、つい最近紹介した、イタリアとアメリカで目撃された光の柱と関連性はあるのだろうか?

もしかしたら8月26日、世界のどこかで光の柱が現れた可能性も無きにしも非ずだ。もしくは巨大なヒトガタとかいう線もあったりなかったりとか。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス