ファミコン世代の人から、かなりの反響を頂いている“8bit”の作品の数々。これまでたくさん紹介してきましたが…

今回紹介するのは、8bitの世界観に魅了されたファンが制作した

『もし、名作映画がファミコンだったら…』

という作品になります。

若干、ホラー系が多い…ファミコン化された映画シリーズ。ちなみに、リュック・ベッソン監督によって1994年に製作された、名作中の名作『レオン』を、ファミコン風に仕上げた作品は…

こんな感じ!

これ…むちゃくちゃカッコよくないですか?ちなみに『レオン』は、アクション映画というカテゴリーに属されていますが、このゲームからはアクション+“RPG”の要素も感じますね。では、ファミコン世代の映画好きなら…涙モノであろう、素敵すぎるファンアート。一挙にご覧下さい!

『シャイニング』

『時計じかけのオレンジ』

『ミステリー・サイエンス・シアター3000』

『ゴーストワールド』

『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』

『ヴィデオドローム』

『アメリカン・サイコ』

『ジェイコブス・ラダー』

『吸血鬼ノスフェラトゥ』

『ブレードランナー』

『ヘル・レイザー』

いかがでしたか?

映画の世界観を壊す事なく制作された…魅力溢れる作品の数々。名作映画と8bitが、これほどまでにマッチするとは…制作したファンもきっと驚いたに違いありませんね。

『スタートボタンを押したい!』という衝動に駆られる素晴らしきファンアート。以上、『名作映画をファミコンのスタート画面風に8ビット化したファンアートが素晴らしい!』でした!

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