食べたくなるなる、ケンタッキー

出典 http://www.kfc.co.jp

つい食べたくなる、そんな味を提供し続ける「ケンタッキー・フライド・チキン」。ファンも多く、ツイッターを少し覗いただけでも、その美味しさをつぶやく方々が見てとれます。

「やっぱめちゃくちゃおいしい」「だいすき」とのラブコール。

「ほんと美味しいな」としみじみ。

「めっちゃ」食べたくなる味。

見ると余計に食べたくなりますね。

美味しさの秘密は?

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ケンタッキーはどうして多くの人を魅了し続けられるのでしょうか?それには”手づくり”というキーワードが挙げられます。

人の手でしか調理できない料理、それがケンタッキーの「オリジナルチキン」。ケンタッキー独自の認定ライセンスをもつスタッフのもと、それぞれのお店で1ピースずつ丁寧に手づくりしています。
その過程は、まずは鶏肉の検品から始まり、下ごしらえ、粉つけ、揚げ上がりまで、約20工程。カーネル・サンダースの調理法を大切に守りながら、今日もできたてのおいしさをお客様にお届けしています。

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と、なんとできあがるまでには約20工程の手間暇をかけているとか。公式サイトにはこんな動画もUPされています。

出典 YouTube

この動画には出てきませんが、その他にも厳選された国内産ハーブ鶏を使用していたり、秘伝の11スパイスがその美味しさには隠されていたりと、ケンタッキーでしか実現できないこだわりが満載。それでこそ、思わず食べたくなるチキンが存在するのです。

新しい味にも挑戦するケンタッキー

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ケンタッキーは、伝統の「オリジナルチキン」の味を大切に守りながら、一方では新しい味の開発にも取り組んでいます。

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と、公式サイトで説明しているケンタッキー。そんなところへちょうど、”新しい味”の情報が飛び込んできました。「焼きフライドチキン」の新発売です。

「焼きフライドチキン」、9月3日新発売!

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9月3日(木)に発売する「焼きフライドチキン」は、

塩胡椒、オニオン、ガーリックで下味をつけた国内産の鶏肉に、あられや白胡麻の入った衣をつけ揚げ、さらにオーブンで10分間焼き上げる、新たな製法のチキンです。仕上げにオーブンで焼き上げることで、香ばしく、ザクザク食感がお楽しみいただけます。

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揚げて焼くという、新たな製法により生まれる新たな味と食感。きっとそれは再び多くの人を魅了することでしょう。

ツイッターでもちょっとした話題になっています。

美味しそうという声がたくさん聞かれました。

「絶対私のすごい好きなやつだ」と感づく方も。

9月3日が待ち遠しいですね。

青森県では先行販売があったそうです。

「カリカリで美味しかった」との声。

この方も「オリジナルとはまた違う旨さ」「あられのサクサク」が美味しく味わえたよう。

”1ピースずつお店で手づくり”を守り続けるケンタッキー。その美味しさの秘密に触れると、ますます食べたくなりますね。新商品の「焼きフライドチキン」も気になるところです。これからいよいよ食欲の秋、皆さんも「ケンタッキー・フライド・チキン」の美味しいチキンでお腹を満たしてはいかがですか?

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パン屋巡りとサッカー・フットサルが趣味。出版社での編集職を経て、現在ライター2年目。プライベートでは競技フットサルチームのスタッフとしても奮闘中。

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