普段の生活の中で、職業上の習慣が出てしまうことはありませんか?

Twitterを見てみると、日常生活でも仕事の体で行動してしまう方がたくさんいらっしゃいました。

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マクドナルドの従業員同士の返事は、基本「サンキュー」

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お医者さんは、敏感になりますよね…。

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病気の兆候があるのかと言われた方は気になるやつ。

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他人の技が気になっちゃう。

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言い慣れてる方で返事をしがちなんですよね…。

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どうせならパワーポイントで資料作ってもいいのでは?

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営業職の方にはありがちなことかも…。

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お客さん気分で弟に何でも頼む家族…たまには労ってあげて。

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ただ手を振っているだけです(キリッ!)

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お疲れですね。

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お母さんを休ませてあげて下さい!

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どれか一つでもやっていたら、元キャバ嬢かもしれません。

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さすがに一般家庭で40リットルは…。気持ちはわかるんですけどね…。

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職業病とは言え、ここまで厳重にしていたら何が起きても反論出来そうな予感がします。

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同業者のサガですね。

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被害者の今後の治療方針が気になる!

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弁護士は書類を作成する機会が多いので、こうした文章に対してもシビアな目で見てしまうのだそうです。

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たとえ原付に乗っていても、合掌が挨拶代わり。

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パーマ液やカラー剤の中には、強い薬が使われていることも…。華やかに見える業界ですが、こんな苦労もあるのです。

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命を扱う仕事だからこそ、いつかぶつかる壁。

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業務モードで容態を尋ねると、一般の方には違和感があるようです。

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神社では「ありがとうございます」の代わりに「ようこそお参り下さいました」が使われるので、完全に職業病ですね(笑)

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多くの人が逃げ惑う中、陸上自衛隊員がお猿さんと応戦…なかなかシュールな光景。

さて、多くの職業病の事例がありましたが、中には仕事に熱心になるあまりに恋人と破局の危機を迎えた方もいらっしゃいました。

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クレーム処理に限らず、相手の言うことを復唱することは内容を確認する意味でも大切なことです。

しかし、恋人との別れ話であっても業務モードが抜けないというのは、もはやプライベートの時間すらないのかと思ってしまいます。

この男性も恋人の激務を知り、別れ話を流すことにしたのでしょうね。

業種によって職業病も様々…面白いだけではなく、異業種の裏側を見ることができました。

激務をこなしている方も、たまには心と体を仕事から解放してあげてはいかがでしょうか。

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