記事提供:秒刊SUNDAY

韓国・中国など隣国に謝罪を要求されている昨今の日本ですが、いったいどこまで「謝罪」を行えば、他国は理解していただけるのでしょうか。

そもそも謝罪とはなにか、お金なのかそれとも誠意なのか。誠意だとすればどのようなことになるのであろうか。その答えはないのかもしれないが、鳩山元首相はこのような形で謝罪したようだ。

産経新聞などの報道によると、韓国を訪問中の鳩山元首相がソウル市内にある西大門刑務所の跡地を訪問。その際に、鳩山元首相はモニュメントの前でひざまずいて土下座をしたという。

さらに「元日本の総理として、ひとりの日本人、人間としてここに来ました。心から申し訳なく、おわびの気持ちをささげていきたい」と述べたという。

ネットではこの行動について「大丈夫か?」「日本に帰ってこなくていい」などと批判を浴びている。

※ツイッターではこれは土下座ではなく「クンジョル」という韓国流の挨拶だという声もあるが、日本人がこれを見れば「土下座」と捉えるのは一般的な認識だ。

ーネットの反応

・いらんわこのバカ。
・これは、朝鮮半島での普通のお墓の参り方ですよね。
・鳩山元首相、情けない!情けない!情けない!
・これは無いですわー
・鳩山さんの義挙を無条件完全支持します
・鳩山コイツ馬鹿だな
・この人…何者なのでしょうか?
・一体何を考えて動いてんだよ
・メリットはまったくないが。
・こういう人が居ても良いと思います。
・自由人ダナー
・全く以って可笑しい行為ですね。
・こういう姿見ると 日本人じゃないんだな、と確信するわ
・こいつは、もう日本に帰って来んでよろしい
・悪いことしたら謝るのは当然です

出典:産経ニュース

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