記事提供:カラパイア

ペットは家族の一員である。欧米では毎年家族写真を撮る風習があるが、ペットだって家族なのだから一緒に記録に残したい。できればセンターを張るほどのインパクトで。

そんな突出した愛が形となって表れた、第三者からみたら奇妙だが、愛情たっぷりのペットと家族の記念写真が集められていた。

1. お揃いのセーターで、犬はもっともいい角度のものをクローズアップ

2. 巨大化させることで存在感をアップ

3. メインはペットであることには違いない

4. 左側の武器と鳥のコントラストがちょっとよくわからない

5. メルヘンなんやでー

6. 肌と毛皮を重ね合わせるのが信頼の証

7. 欧米ではこういった写真加工をしてくれるところが多く存在するようだ

8. まだ控えめな記念写真。左側飼い主の衣装をのぞいては

9. ノーコメントで

10. ペット以外には気を許せる存在がいない切迫した感じすら

11. 日本だと風景にほわんと浮かぶそれはあまり縁起の良いものでは…

12. 動物たちはわりとやる気なし

13. なんだかどんどん見慣れてきてかっこよくすら見えてきた

14. 心が通じ合っている感じは伝わってくる

15. 愛に種の違いなどないのだ

16. どんなに貫禄ある人物だって動物の前では愛くるきゅーとさん

17. 左側の猫の心境がなんとなくわかるような

18. ペットの寿命は人間より短い

これらの記念写真が一緒にいた証として家族のアルバムに記録されていくということはとてもよい思い出となるだろう。それにはこれくらいのインパクトがあったほうがいいのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

出典:sadanduseless

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