記事提供:いいモノ調査隊

キッチンの必需品の1つ、ペーパータオル。洗った野菜の水気を取ったり、汚れたまな板を洗った後に拭いたり、キッチンの天板やガスレンジ周りも、ペーパータオルでサッとひと拭き…と、便利だからと使っていると、どんどん消費してしまいます。

もったいないな~と思ったり、ゴミが増えるのでエコ的にもNGだよね…と、日ごろから思っていたりする人にオススメなのが、日本製紙クレシア(株)の「スコッティファイン 洗って使えるペーパータオル」シリーズ。

白いベーシックなペーパータオルのほかに、新発売で柄入り「洗って使えるペーパータオルプリント52カット1ロール」も出ました!

これはなんと、布のような丈夫さと紙の吸水性を兼ね備え、洗って絞って繰り返し使用できるのが特長のペーパータオルです。

通常のペーパータオルは水に濡れると強度がなくなり、すぐに破れてしまいますが、これは違います。洗って何度も使えるのです。

水で濡らして、ギューギューに絞っても…

破れません!

まずは、乾いた状態で野菜の水切りや食器を拭き、次に、いったん水洗いしてテーブルを拭き、もう一度水洗いして、最後はキッチンまわりのお掃除などに。1回で使い捨てにするのではなく、繰り返し使うことができます。

野菜の水切り、ランチョンマットやおしぼり代わりにもOK。食器を拭いて、最後はコンロまわりの拭き掃除にも!

実際に使ってみると、確かに、丈夫でいろいろ使えて、吸水性も申し分なし。また、布製のふきんと違って、シートが汚くなったら新しいシートにすぐに取り替えられるので、いつも清潔に使用できます。

ゴシゴシ拭いて、ガシガシ洗っても平気でした!

布製のふきんだと、1日のキッチン仕事の最後に毎日洗っていても汚れが沈着するし、ニオイも気になるもの。

その点、「洗って使えるペーパータオル」なら、気兼ねなく新しいシートに交換できます。1ロール52~61カットですが、1カットを洗って何回も使えば、コスパは何倍もよくなります。ぜひお試しください。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス