出典 http://www.gettyimages.co.jp

男女交際において利用することがしばしばある「ラブホテル」

“男女による催し物”が開催されることが多いせいか、中で起きる事件やありがちなことについては、皆さんなかなか触れにくいかもしれません。

そんな気になるラブホ事情をつぶやいているアカウントが話題になっています。

その名は「上野 ラブホスタッフ」

出典 https://twitter.com

上野近郊のラブホテルでスタッフとして勤務している、上野さんという方のアカウントです。

いくつか書籍も出していらっしゃるようで、どんなことをツイートしているのか期待が高まります…。

では見てみましょう!

シーズン毎に起きること

断るのも大変ですよね…。そして、今年はこんな企画が!

言い逃れさせない苦肉の策だったようです。

花火が中止になっても、結果は変わらないのね。

着替えを用意する強者までいるとは…!

コミック系のイベント開催時には、こんなことがあるようです。

クリスマス一週間前は、色んな意味で警戒しろとも言えます。

男性ならではの発想。

スタッフさんならではの「あるある」

ラブホで起きた修羅場

GPSには気をつけましょうね…。

悪いことするから…。

…ドンマイ。

部屋で何があったのか気になる。

ルームサービスにまつわる話

キングボンビーとか、大阪のおばちゃんとか一番嫌がられる奴。

間違いなく麺が伸びますね。最悪やけどしそう。

現実の彼女はどんな気持ちなのか、ちょっと聞いてみたいです。

全裸はスタンダートなのか…。そして、たとえ全裸であっても花粉対策のマスクは外さないということに、花粉症に悩む方の真骨頂を感じます。

入店を試みる変わったお客さん

ベッドが小さいか、大きいか。ただそれだけの違いです。怒らないで…。

必死ですね…。

性質上、相部屋なんて無理でしょうに。

男性同士のお客さん

皆まで言うな…。

宿泊できればいいや、と思ったのか…それとも?

人を見た目で判断してはいけません。

部屋で起きた事件

プレイの後始末ですね、分かります。

家で出来ないからって、浴槽に海藻入れるなんてどうかしてるぜ!

海パンで帰宅。

お客さんの迷言

出産場所ではなく、その前段階の場所ですよー。

イメージ的なものもあるのでしょうが、働いている立場からするとちょっと複雑かもしれませんね。

ちびっ子達とラブホ

少年よ、いずれ分かるよ。

なかなか行動派のお嬢さんですね。

思い出の場所…成長して全てを知った際のリアクション、もう一回聞いてみたいです。

ここまでのツイートを見ると、ラブホテルのスタッフというのは人の裏側が垣間見える職業だということが、よく分かりますよね。

そのため「やってみたい」という人も時折いらっしゃるようですが、上野さんは次のように話しています。

嬉しいと感じるか、妬ましく感じるかが分かれ道

自分がたとえ異性と接する機会がないとしても、目の前のお客さんの幸せに貢献し続けることが仕事です。

さあ、あなたはどちらでしょう?

普段見聞き出来ないことまでツイートしてくれる上野さん。これからも独自の観点によるツイートを期待したいですね。

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