ホリエモンとJリーグがタッグを組む!

7月21日に開催されたJリーグの理事会で、リーグへの意見や提言を求めるアドバイザーとして、旧ライブドアの元社長で実業家の堀江貴文氏など5人と契約することが決まりました。

アドバイザー契約を締結したのは、堀江貴文氏の他、夏野剛氏、梅澤高明氏、冨山和彦氏、西内啓氏。今後は各アドバイザーより、Jリーグが推進する各プロジェクトへの助言や提言をもらうことになると発表しています。

ネット上では賛否両論!?

過去も現在も色々ある方なんで、賛否両論もちろんありますが、やっぱり期待する人が多いみたいですね。

10年でプレミアリーグを越える!

Jリーグの村井満チェアマンが、「今のJリーグにとって堀江氏のアドバイスが必要だと考えている。リーグにとって耳が痛い提言もプラスになる」と話していましたが、一体どんな構想があるのでしょうか…

どれも夢がふくらむ話ですね。

堀江さんとスポーツとの関連と言えば、2004年から2005年にかけてプロ野球の近鉄(現オリックス)買収騒動が記憶に新しいですが、今度はサッカーのJリーグとこんな形で関わるなんて。

これは、いちサッカーファンとして、Jリーグのファンとして、今後が楽しみで仕方ないですね!

この記事を書いたユーザー

wagibank このユーザーの他の記事を見る

広告代理店に勤務している傍らフリーのライターとして活動中。職業柄、最新の話題に常に触れているため、皆さんに楽しんでもらえるような記事を作っていければなと思ってたりします。

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス