記事提供:éditeur

日本でも数多くのCMに出演し、抜群の知名度を誇る超人気セレブ、ミランダ・カー。キュートな笑顔と完璧なボディのスーパーモデルとして、40男にもおなじみの存在といえるだろう。

そのミランダが、海外では雑誌でヌードを披露したり、プライベートでも肌を大胆に露出するなどして、たびたび話題になっているのだ。

離婚の原因は雑誌で披露したフルヌード!?

13歳からモデルとして活動しているミランダ・カーの人気が急上昇したのは、2006年に「メイベリン・ニューヨーク」のキャンペーンモデルとなり、

その後、米ランジェリーメーカー「ヴィクトリアズ・シークレット」の特別広告モデル、“エンジェル”にオーストラリア人として初めて起用されたのがきっかけだ。

これらのチャンスによって、ミランダは超人気モデルの仲間入りを果たし、その完璧なボディに世界中の男性が虜になっている。

上の写真は、同じく“エンジエル”のアレッサンドラ・アンブロジオ(写真左)、キャンディス・スワンポール(写真中央)とともに、フレグランスのPRを行なったときのものだ(写真右)。

モデルとして成功すると同時に、私生活では人気俳優のオーランド・ブルームと2010年に結婚したが、2013年に離婚を発表。

海外メディアによれば、離婚の原因は、ミランダがヌードになったりすることについて、世の多くの夫と同様、オーランドが好ましく思わなかったためといわれている。

実際、ミランダは離婚後、さらに肌の露出が目立つようになり、雑誌『GQ BRITISH』2014年5月号ではフルヌードも披露。このときに撮影された写真は「GQ BRITISH」のWebサイトでも見ることができる。

SNSでも胸の谷間やセクシーショットを公開

ミランダがヌードを披露する回数は最近ますます増えている。雑誌『Harper’s Bazaar』2月号でトップレス姿になったか思えば、

画像共有アプリ「インスタグラム」には、胸の谷間を大胆にのぞかせて男性にキスされている写真や、ソファの上で裸のままサンドウィッチとポテトを食べている写真など、刺激的なセクシーショットを次々に投稿している。

カンヌ国際映画祭でも、かろうじてバストトップが隠れ、お尻の一部が見えるほど深くスリットの入ったセクシーなピンクのドレスでレッドカーペットに登場、各国のフォトグラファーを喜ばせた。

これまでもメディアの前で何度かバストトップを露出させてしまったことのあるミランダだけに、再び“ハプニング”が起こるのでは、と期待されたのである。

ミランダはヌードになる理由について、先の『Harper’s Bazaar』のインタビューに「裸になるのが大好き。誰にも写真を撮られなければ、裸で海に入りたいわ」と答えている。

どうやらこの人気セレブは、単純にヌードになるのが好きなようだ。今後も肌を露出して40男を楽しませてくれそうだが、彼女とつき合う男は心配の種が尽きないかもしれない。

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