身近に存在する食べ物や日用品等を使って、キャンバスに虹を生み出すのは、主婦でありアーティストでもある“Julie Seabrook Ream”さんでして…

Instagramで、現在もチャレンジ中の『100 days of rainbows』と名付けられたコチラの作品達は、“Julie”さんの家にあるモノ、もしくは、近所のお店で販売されているモノだけに限定し、作られた『レインボーアート』になります。

一見、ポップなアイテムを不規則に並べているだけのようにも見えますが、色の変化にこだわり、実はとっても規則的に並んでいる“Julie”さんの作品の数々。では、日用品が生み出す美しきレインボーアート。一挙にご覧下さい。

いかがでしたか?

どれも見慣れた食べ物や、日用品ばかりなのに、“Julie”さんの手に掛かれば、これほどまでにアーティスティックな作品になるとは…これは天晴れとしか言い様がありませんね。

現在もチャレンジ進行中の『100 days of rainbows』。興味を持った方は“Julie”さんのInstagram。覗いてみてはいかがでしょうか?

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