本好きな人はきっと小さいころから好きな方が多いと思います。そんな本好きにとって、小学校の図書室で読んだ本は今でも思い出深い物が多いのではないでしょうか。ということで、小学校の図書室にあった懐かしい本たちをまとめてみました。

①学研まんが 日本の歴史シリーズ

学校にありながら堂々と漫画が読めるという意味で一度は手にとった事がある人も多いのではないでしょうか。

②江戸川乱歩 少年探偵シリーズ

ミステリー・推理小説との出会いは、江戸川乱歩だったという人も多いはず

③ズッコケ三人組シリーズ

ハチベエ・ハカセ・モーちゃんの3人の小学6年生を中心に物語シリーズ。アニメにもなりました。今は「ズッコケ中年三人組」シリーズも出ているみたい!

④はれときどきぶたシリーズ

これもアニメ化されました。個人的に「じゃがいもに毛が生えた」というフレーズが印象に残っています。

⑤こまったさんシリーズ

女子に人気だったシリーズ

⑥星新一シリーズ

ショートショートといえば星新一さん。短くて読みやすく且つ、深く印象に残る作風に夢中だった人も多いのでは。

⑦タンタンシリーズ

このシリーズも有名ですね。

⑧かいけつゾロリシリーズ

これも後にアニメ化されました。

⑨はだしのゲン

図書室に置くかどうかで最近も揉めていた本。漫画だったので軽い気持ちで手にとって、その内容に衝撃を受けた人も多いはず

⑩あんぱんまんシリーズ

アニメとの絵柄の違いにショックを受けた記憶があります

今読んだらきっとすぐ読み終わってしまう位の分量なのかもしれませんが、改めて街の図書館などで探して読んでみても新鮮かもしれませんね。

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なるべく波風立てないように生きる事が信条の30代(♂)です。軽い気持ちで読める記事を心がけたいと思います。

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