記事提供:鈴木おさむオフィシャルブログ

写真は、必殺技、レフトハンドホールドで抱いた僕です。

まだぎこちないですが、この写真を自分で見て一つ発見。

また、僕と妻が似てきたなってことです。

なんでしょう。

そういうものかな?

なんか笑ってしまいました。

で。

いや~~~、母乳について勉強になりました。

妻も同じ気持ちだと思います。

母乳、飲ませることができるようになるまで、一か月、二か月、それ以上かかる人が沢山、というかそれが普通という感じで。

乳首の痛みと闘いながら、子供も乳首で吸うということに慣れていく。

出産には人それぞれ人の数だけ物語があると以前書きましたが、母乳も同じくですね。

みんな人それぞれ母乳に対しての悩みがある。

出る人は出る人で悩みがあったり…

母乳って、「乳」って書いてあるけど、原料となるのは血液ですよね。

母親の血液と形を変えてエネルギーとして子供に送り込むのだから、

そう考えると、大変だし、すごいことだよな~。

妻と息子がいつ頃から母乳に慣れてくるのか…飲ませられるようになるのか?飲めるようになるのか??

ここにも母と子の協力関係の物語があって。

楽しみです。

昨日、ヘソの尾が取れました。

一昨日くらいからおへそ近辺からすごい異臭がしたので、心配ではありましたが。

丁度一週間で取れました。

一歩ずつの進化。

そして一週間と書いて、ハッ!となりましたが、そうなんですよね。

産まれて一週間なんですね。

もう一週間。

産まれる前はなんだか時間が急にスローになった気がしましたが。

産まれてみると早い。

以前、コメントに沢山そんなことを書いてくれてた人がいましたがその通りで。

一年、三年、五年、十年、あっというまに過ぎていきますね。

大切にしていかないとなと。

そして、昨日の「イッテQ」でちょっとだけ予告流れていましたが…

来週の放送で、大島親方(僕の妻ですけどね)の出産物語をやるようです。

妻は妊活に入った時から言っていました。

自分は芸人であり、リアクション芸人。

CCDカメラ付きのヘルメットカメラが一番の商売道具であって、もし可能だったら、それをかぶって、子供を産む瞬間の顔を撮影したいと。

自分で希望しました。

子供が大きくなった時に、それを見せたい!!と。

病院側は、妻がやりたい!ことなのであればと、全力でアシストしてくれまして。

陣痛が起きてから、出産するまでを、撮影しています。

安心してください(by安村)

ほぼ僕が夫として撮影しています。

が、中心は、妻の「相棒」であるヘルメットカメラの撮影。

正直、そのヘルメットカメラがあったことによって妻はかなり出産に集中出来たし、安産であった理由の一つもそこだと思っています。

そこにはいろいろな沢山の愛が溢れました。

芸人として。母親として。

妻は出産を経験しました。

来週の放送で、どんな風に編集されて放送されるのか?

ちょっとドキドキですが…

子供を産むことのすごさ、素敵さ、

そして芸人ってすごい。

母親ってすごいってことを

家族で見て感じてもらえたりしたら、それは今まで誰もやったことがないのではないかと思っています。

そしてそして今日は添い寝について聞きたい。

一昨日、布団で妻が息子を添い寝したら、ぐっすり寝たので…

添い寝作戦に変更しようと、寝る時に息子を添い寝するようにしました。

そうすると、結構寝るんですね。

ただ、妻は体が大きいので、ボディープレス状態にならないのかと横目でちょっと冷や冷やしたり。

だけど、母親は寝てる時も緊張状態だから、大丈夫とネットに出てたり。

添い寝をネットで調べてみると、プラス情報も沢山出てきますがその危険性とか出てきて。

こうなったら、皆さんに聞くしかないってことで。

0歳時の添い寝。

皆さんは、やっていましたか?

添い寝の時に、気をつけることはなんですか?

是非教えてください!!

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