ミュージシャンで作家、そしてシングルファザーとしても知られる辻仁成さん。

息子の十くんのために作る辻さんの手料理がすごいと話題になりましたが、そのほかにも辻さんのTwitterには、息子との微笑ましいエピソードが綴られていました。

息子の十くんが小学校を卒業した際には…

息子さんの小学校の最後の登下校に号泣してしまったという辻さん。男手ひとつでの子育てに、苦労もたくさんあったと思いますが、仕事も家事も両立し、息子さんとまっすぐ向き合う姿には、称賛の声が多数寄せられていました。

息子の成長を喜ばしくも寂しく思う、複雑な父親の気持ち

“ちゃちゃ”というのは、息子さんが生まれた時からずっと大切にしているぬいぐるみのこと。息子さんの成長を嬉しく思うも、いつかは親離れしてしまう寂しさを綴っていました。

すると…

なんとも大人びた息子さんからの一言。きっとパパの愛情はちゃんと伝わっているのでしょうね。

「パパ、恋人はおじいちゃんになるまで作らないでね」

「僕の家族と一緒に暮らそう」なんて、かわいいですね。辻さんが息子さんに愛されていることが伝わるエピソードに心を掴まれた人も多数。

辻さんのツイートを見た人たちは…

辻さんのTwitterやインスタグラムからは、温かい人柄や息子さんへの愛情がひしひしと伝わってきます。

これからもイクメンぶりを発揮する辻さんから目が離せません…!

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