記事提供:秒刊SUNDAY

人の顔を覚えるというのはどうも苦手で、2回目であってもなかなか覚えることが出来ません。

特に多くの交流会などでは、同じような顔立ちの方はどうしてもその見分けがつかず、苦戦することもありそれだけなら良いが、同じ名刺を2回も配るという痛いミスを犯してしまいます。

ということですが実は大体の人は覚えることが出来ません。こちらのテストでほぼ的中できる人以外は。

テストは後ほど紹介するが、8つの顔の中から前の画面に出てきた人の顔を選ぶというシンプルなものだ。ただし、前の画面に出てきた人は横顔かも知れませんし、別の角度かもしれない。とにかく同じ人であるかどうかを認識するテストである。

このテストで80%以上当てられる人は「スーパー認識力」がある人で、人口のわずか1~2%程度しかいないという才能の持ち主だそうです。

主に犯罪捜査などで彼らは役立つわけではありますが、殆どの人はこれはわからないということです。つまりやるだけ無駄のような気も致しますが、これをやってサクサク答えられたらまずは警察への協力をお願いしたい。

しかし、本当に覚えられないものですね。

出典:dailymail

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